考えることってのは、なんなんだろう

たぶんそれは無意味で

何ものも反射しない澄み切った美しいもの


生きるのは考えることなんかしなくてもできる

綺麗に生きたいなら死ねばいい

生きるのは汚いことだ


考えることってのはたぶん無意味なほど美しく意味がなく必要なんだ

でもたぶん考えて言葉にすることはすでに二次的で生きていて
その瞬間に汚れる


おそらく考える直前が一番綺麗なんだ


考えるってことはなにもない
たぶん澄み切った水に潜るようなものだ

そこは究極で、そこにいるのは無意味

誰かに伝えるには水面にまで浮上しなくてはいけない

そこで水面に上がるのを選ぶか、漂い続けるかが


非凡か凡庸かを分ける



言葉なんて
表現するには限界がある
完結出来ない人が言葉を使おうとする
なんか雰囲気持たせてみたw


一般論に外れたら非常識とかすぐいう奴なんなんだろう?

そんなに常識的な人間と付き合いたいなら
それはそれでいいし

そもそも常識って決して不変じゃ無いわけで

てか
ソイツはなにからなにまでの常識をしっかり定義できてるなら想像の世界だけで足りてるだろ


他と変わるのを嫌がってる人間は
なんだろう
何が怖いというか…

極論自分の世界を生きていけてないってだけなんじゃないだろうか
単純なもので意外と持ち直した


俺の周りはいい人が意外と多くて

もちろん嫌いなやつもいる



ホントに仲いい奴は、適度な距離感をとってくれて

んでね
俺は決して社交的ではないからさ、連む連中もクラスで4人ぐらい?

まぁ友達って思える奴はそんなもん

部内はやっぱり仲良いけどね


いやはや
疲れたわ