光と影の螺旋日記 -3ページ目

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


私の場合
どうしても

何か視る時は 
少し後ろ側からや
横から上からな場合が強めな気がする
そこは問題ないが

深くいきすぎた場合
人物がいたら
その人と重なるように
体感する可能性が高く例えば
マイナスな記憶を体感したりすると
きついので
そういう状態のときはより
冷静でいるようにした方がよい

重なるようでも少しその人の後ろがわから
というときはまだ
きつさはましである