光と影の螺旋日記 -22ページ目

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


体調が悪くて寝ていて
夢うつつ、
邪気に熟睡を邪魔されていたら
ふとはっきり視界がかわり

祖父が寝ていた部屋に自分がいて
自分が寝ていて。

何となく祖父がいる感じがしたら
右側から手を励まされるようにとられ
邪気の邪魔が飛んでいき

手を握りしめられたまま
大丈夫か、じぃちゃんだぞ。
ゆっくり休めよ。と

微かな声を感じ

場面がまた切り替わり
洗面台付近によく祖父が持ちさり
飲んでいた風邪薬と靴下を持ち風呂場付近から
光が視え
光に向かっていき消えていった

祖父が
またなと消えていった
夢を見た

前も同じ感じで
前は母、祖父母、何故か一時期暮らしていた
祖母の兄弟がいた。
最近特定の他界した家族が出る確率がある

体調を崩しているとき特に心配そうに
励ますように。

今回は祖父で助けられ励まされる
内容だった

そうして夢はやはり視るが強く
声はかすれて途切れ途切れに聞こえる感じで
サポーターの永久さんの力なのだと
改めて強く感じ思った

あの光の場所にいずれもしかしたら
自分もいくのかもしれない
あの光の場所のエネルギーを覚えていたい
と思い感覚を最後覚えようとしている
自分がいた

祖父は目が見えなくなる前の若い感じの感覚で
寝ていた場面も祖父がかつて見ていた天井を見ている感じで、

風邪薬を、そういえば
よく隠して祖父は持っていたなとか
祖父しか覚えてないようなものが視えて
祖父含め今時に力を貸してくれているのではないかと感じた