光と影の螺旋日記 -15ページ目

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


ちょっとした事がきっかけで
改めて自分の愛(想い)について改めて触れた

私の想い
愛のあり方というか
想いは変わらず

私は人よりたぶん特殊というか かなり
変わった部分がある
人間だけど

それでも私が
誰を何を
愛するか愛したままでいるかは
私の自由であり

私の愛(想い)
は変わらず真っ直ぐなままで
このままの私なりの愛(想い)を
大事なままで

誰に何を言われようとも
揺らがないままでありたいなと。

私は変わり者である
でも私は私の人生を生きているから

例えば
誰に何を言われたとしても
私は私の大事を
想っていたいし

愛していたいし
あり方(想いは)変わらずありたい。

私は私の愛がある
誰を何を愛しているか
愛したままでいるかは私が決める

私の自由だから。

後基本平等に愛しているけど
それはきちんと一人一人としても
愛しているからそこも含め
平等に想いの中では愛している

わけで

私は全体への想いもあり基本平等愛があるが
きちんと一人一人としても
愛している

だから自分とその一人としても思い出を
共に重ね
一人一人としても
大事な思い出を重ね合わせて
やっていきたいなと
改めて思った

私には沢山愛する存在がいるし
愛は恋愛愛だけが愛のあり方ではないと
認識しているし

私にも複数の愛があり
オンオフももちろんある。
だが
沢山愛する存在がいる。

愛の種類は違えども
共通する平等愛がある
でも一人一人ともきちんと
繋がりをもっていたい。

全ての
この想いも大事にしたい想いの
一つである

例え変わり者であろうとも。