アールヌーヴォーといえば動物や植物をモチーフとすることの多い曲線美をあっぱれとした時代の様式。

ジブリの世界はまさにヌーヴォーと思うのはわたしだけでしょうか。

芸術家 アルフォンス・ミュシャはまさにその時代を象徴する人物のひとり。

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線の細さと色彩とやわらかさともーたまりません。

彼はポスター描きで一躍有名となりましたが今の漫画技術の基礎といえるのではないかと思います。とくに少女マンガによく見られるポジショニングとか。

建築でいえばサグラダファミリア!ガウディ!好きだな~。
ファサードの建築で知られるラヴィロットのラップ通り29のアパートなんかアールヌーヴォーといえば!!ってかんじだけどファミリアのが魅力的に感じます。

実物を死ぬまでにいちど見てみたいなあ…


まとぶん素敵でした~キラキラキラキラ秋も全国見に行くぞーっラブラブ!


あんなにかっこよい人いません!あっ、きりやんくらいです!乙


お家に帰ったら紅茶王子文庫本10巻から読も~急な旅行だったから全部読めないまま旅立っちゃったんだよね。

紅茶王子も昔から好きで一時期コミックス集めてた時期もありましたが今回文庫本を改めて購入してみました。やっぱりよいですよね。ああゆう学園青春生活を送ってみたかったよ~。連載当時小学生でしたが、実際中学は公立で受験だったし高校は女子高でした。(笑)ま、それはそれでね。美女が野獣みたいで楽しかったです。

って

あれ?サブリナを書こうと思ってたのについつい漫画にはしってしまった…すみません。
京都にきています。昨日は年に一回の送り火の日でした。めちゃくちゃきれいだった!京都御所からもばっちり見えて、点火される瞬間はなんとなく奮い立たされる感覚に陥りました。感動とゆうか。100年以上前の人々も同じ土地で同じ風景を観て夏を送ったのかなあと思うとなんだかそれってすごいことですよね。昔の人々が身近に感じとれる瞬間でした。…実際に通りすぎたのかもしれませんが(笑)
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母と娘で二人旅なわけですが、今日は神戸へ移動してサブリナを観てきます(^O^)宝塚…今から緊張してそわそわします。