Love is here -44ページ目

不意打ち

不意打ちやったけビックリした…。



不意打ちの可愛さにビックリしたのはこっちですからー(〃д〃)!!

一瞬。

一瞬会いに行った。
なんだか顔が見たくて。

ぽにょぽにょ歩いてる。仕事中のあの髪をきゅっと結んだのも可愛いな。お客さんのふりして声をかける。おもっきりクールに決めよう。

振り向いたあの人。

…か、可愛い!
想定外の可愛さ。不意打ちはこっちや。可愛いすぎる(*´v`) あのほぼすっぴんな感じとか顔くしゅくしゅしたくなるー(o^^)o

突然の恋人の登場に、顔が赤くなるあの人。
嬉しいのか恥ずかしいのか、いや単に暑いだけなのかも〃邪魔しちゃいかん、と立ち去ろうとする私を本当は引き止めたい。うんうん、伝わってるよ。愛おしいって瞳、もっと見つめていたかった。

…クールに決めてみせるぜ作戦は、やっぱり失敗に終わりました(/∀\)クールどころか、あまりの可愛さに恥ずかしくてどぎまぎしてしまったよ(・・*)もう…ニヤケが止まりません(〃v〃)

たったの何秒かだったけど、会いに行ってよかった。
心配にもなる。あんな綺麗な人が接客なんかしたら、お客さん全員惚れてしまうがな(゚□゚)従業員もみんなあの人の事狙ってる、ぜったい( ̄Д ̄)危険だ危険だ。社会にはいっぱい危険が潜んでる。…が、心配よりも嬉しい。あんなに素敵な人が私の恋人だなんて。自分に一瞬会えたことを喜んでくれるなんて。
 

宇宙一の幸せ者はこの私です\(*´∀`*)/

さて、今夜は定刻通り上がれるし、楽チン♪
むぷぷぷぷ幸せー(o´▽`o)


世界の中心で腕をブルンブルンする。

理想のせかちゅーデートですね、はい。

…怒らないでー(゚∀゚*)笑


私がどんどん休日のおじさん化するなか…
あの人はどんどんオシャレになっていきます(*´▽`*)

あのヒールつきのサンダルにフリフリの白靴下を履くあたりからついていけまてん( ̄▽ ̄)きっと絶対可愛いから二重丸オッケーですけど(^v^)ノ

とりあえず原色で攻めてみたり、ホストみたいな格好してみたり、自称大名風にしてみたり…昔からセンスねぇ自分(ノ´Д゚)ノ挙げ句の果てに…休日のおじさんにたどり着きました(^0^)
だってあの人の好みは、自然体な人 なんだもん(´▽`)しぜーんとラフになりますよねv( ̄▽ ̄)v←言い訳っぼい〃

それにしても…最近のあの人の可愛さは格段にアップしました(〃д〃)もう…可愛いすぎて美しすぎて、こっちが恥ずかしくなります(〃∀〃)見つめられるだけでなんでも頷いてしまいます(人´v`)
こんなに髪伸ばしてくれたの初めてだしー、今年は大好きなショーパン+ロングスカートだしー、タイプすぎる腕ぽにょだしー(怒られるけどマジで〃)、なんか大人の女度上がったしー、休日しかしない化粧効果は抜群だしー、時々つけるノンホールピアスが可愛いすぎるしー…可愛さ挙げるとキリがないけど、とにかく私の好み以上に可愛くなってます!!←興奮してるときはだいたい!マーク〃
 
 
それが全部私の為なんだと思うと、本当に嬉しい。自分の為に恋人がどんどん素敵になっていく…。それは、年月が経っても綺麗であることを怠らないキミの努力の賜物であり、キミの想いの強さの表れでもある。

いつもありがとう^^


はぁぁぁ。
今日もめちゃめちゃ幸せだったな。大切な休日、いつも目一杯に私を想ってくれてありがとう。最高に幸せだね。

さあ、今夜も一緒に寝よう。

ケロリ寝坊〃

あーあ。

なんでいつもこうなんだ。

メールではあんなにラブラブだったのに。電話はだいたいこうなる。微妙な雰囲気。

ケンカ売る自分も自分。
逆ギレするキミもキミ。

私は一瞬で終わる。
でもキミは最後までひっぱる。
そこにまた苛立つ。
もう戻せない空気が漂う。
結果、気まずい雰囲気。

あーあ。
どっちもどっち。
つまらないことさ。

二人の幸せな一日が
こんなふうに終わるなんてもったいない。

もっと大切にしてあげればよかった。
自分小さい人間だな。

気づいた頃にはもう
おやすみ、と小さく呟いて
ツーツーツー。


(後悔の嵐のまま爆睡〃)


って今起きたw(゚o゚)w早く用意せねばあの人がやってきます(*´∀`)

やっふーい♪昨夜のことなんか関係ないぜー会える(^0^)/