待つわ。
私待ーつーわ いつまでも待ーつーわ♪
今日は何故だか、この古い曲が頭から離れない。
またケンカをしました。
もちろんいつものやつを、またです。
はい。そして仲直りをしました。いつもどおりの仲直りをもういっちょ。
相変わらずな二人です。
愛情表現が過ぎる私。
愛情表現が苦手なキミ。
毎回、衝突を避けようと思うもののぶつかり合い、会えば結局ニコニコしてます。まあ仲直り担当は、この私ですが〃
いつかこのケンカにも飽き飽きするだろ。うん、それまで懲りずに続けますか。
ケンカの度に思う。
絶対折れてやるもんかって。
やっぱりあなたが好きでたまらないの、とかドラマみたいな展開を期待している。
でも現実は、私以上に殻に閉じこもるあの人…意地張ってても埒が明かんわ。待てません。
Action。会うと愛しくて愛しくて、何を悩んでたのか忘れてしまう〃単純な奴です。結局、あの人の天使の可愛さで解決です。←これだから同じことの繰り返し〃笑
仲直りの度に思う。
キミのペース、キミの愛情表現。そこに愛がないわけではなく、キミなりのいっぱい。ぶきっちょさんの頑張り、ひとつひとつ。もっとゆっくり受け止めて、ゆっくり感じてあげたい。
…こうやって甘やかせるから、どんどん自己中になっていくんだ〃笑
私待ーつーわ いつまでも待ーつーわ♪
夜は待ちまてん。
酔っ払いの可愛い子ちゃんは、もちろん襲います(//∀//)
さてさて、あの人はふぅふぅ言いながら帰ってたけど大丈夫かいな〃笑 今ごろもふもふ寝てるだろうから、夜中に更新ぽちっと。
おやすみ、大好きなあの人^^
(と、床に沈没〃)
さあ今日はお互い大変だけど、一緒に頑張ろうな♪
今日は何故だか、この古い曲が頭から離れない。
またケンカをしました。
もちろんいつものやつを、またです。
はい。そして仲直りをしました。いつもどおりの仲直りをもういっちょ。
相変わらずな二人です。
愛情表現が過ぎる私。
愛情表現が苦手なキミ。
毎回、衝突を避けようと思うもののぶつかり合い、会えば結局ニコニコしてます。まあ仲直り担当は、この私ですが〃
いつかこのケンカにも飽き飽きするだろ。うん、それまで懲りずに続けますか。
ケンカの度に思う。
絶対折れてやるもんかって。
やっぱりあなたが好きでたまらないの、とかドラマみたいな展開を期待している。
でも現実は、私以上に殻に閉じこもるあの人…意地張ってても埒が明かんわ。待てません。
Action。会うと愛しくて愛しくて、何を悩んでたのか忘れてしまう〃単純な奴です。結局、あの人の天使の可愛さで解決です。←これだから同じことの繰り返し〃笑
仲直りの度に思う。
キミのペース、キミの愛情表現。そこに愛がないわけではなく、キミなりのいっぱい。ぶきっちょさんの頑張り、ひとつひとつ。もっとゆっくり受け止めて、ゆっくり感じてあげたい。
…こうやって甘やかせるから、どんどん自己中になっていくんだ〃笑
私待ーつーわ いつまでも待ーつーわ♪
夜は待ちまてん。
酔っ払いの可愛い子ちゃんは、もちろん襲います(//∀//)
さてさて、あの人はふぅふぅ言いながら帰ってたけど大丈夫かいな〃笑 今ごろもふもふ寝てるだろうから、夜中に更新ぽちっと。
おやすみ、大好きなあの人^^
(と、床に沈没〃)
さあ今日はお互い大変だけど、一緒に頑張ろうな♪
Love is...
お互い、器用に愛せない。
もう一度、愛を見つめ直そう。
本当は恋愛ってもっと単純で、純粋なもの。
何ひとつ失っていくわけにはいかない。
引き算の恋にはしたくない。
見えないものだからこそ失わないように、心の瞳で見つめて。
大切なことは何か。
もう一度自分に問おう。
守るべき人はただ一人。
守るべき気持ちはただ一つ。
もう一度、愛を見つめ直そう。
本当は恋愛ってもっと単純で、純粋なもの。
何ひとつ失っていくわけにはいかない。
引き算の恋にはしたくない。
見えないものだからこそ失わないように、心の瞳で見つめて。
大切なことは何か。
もう一度自分に問おう。
守るべき人はただ一人。
守るべき気持ちはただ一つ。
灯籠に込めて。
9月25日。
太宰府に来てから、私が一番楽しみにしてるイベント、古都の光。
小さな町。
町を挙げての一大イベント。
町中が神聖な明かりで包まれる。
太宰府天満宮の池に設けられた小さなステージ。舞いが演じられ、千の灯が煌めく。雅楽に癒され、キミと身を寄せ合う。

千灯明。
思わず見とれる。
神聖で綺麗な光たち。
今年も、一番大切な人が傍にいる。ここで、こうして同じ灯を眺めている。
きちんと伝えたかった。
この大切な日に。この非日常的な素敵な場所で。
でも今さら言葉を選んで伝えることはできなかった。
いつものノリ、いつものようにまた。
ずっと傍にいるから。
たったその一言なのにね。
キミは何も答えてくれなかった。何も言えなかったんだろう。またいつものように。真剣に向き合うことも、見つめ合うことも少なくなってしまったんだな。
少しずつ失っていく。
ぐっと堪える。衝突を避けて。
自分自身に課題が残る日だった。
この思いも忘れずに、この灯に刻んでおこう。
来年はきっと、もっと違った気持ちで向き合えているはずさ。

太宰府に来てから、私が一番楽しみにしてるイベント、古都の光。
小さな町。
町を挙げての一大イベント。
町中が神聖な明かりで包まれる。
太宰府天満宮の池に設けられた小さなステージ。舞いが演じられ、千の灯が煌めく。雅楽に癒され、キミと身を寄せ合う。

千灯明。
思わず見とれる。
神聖で綺麗な光たち。
今年も、一番大切な人が傍にいる。ここで、こうして同じ灯を眺めている。
きちんと伝えたかった。
この大切な日に。この非日常的な素敵な場所で。
でも今さら言葉を選んで伝えることはできなかった。
いつものノリ、いつものようにまた。
ずっと傍にいるから。
たったその一言なのにね。
キミは何も答えてくれなかった。何も言えなかったんだろう。またいつものように。真剣に向き合うことも、見つめ合うことも少なくなってしまったんだな。
少しずつ失っていく。
ぐっと堪える。衝突を避けて。
自分自身に課題が残る日だった。
この思いも忘れずに、この灯に刻んでおこう。
来年はきっと、もっと違った気持ちで向き合えているはずさ。
