Love is here -101ページ目

Beautiful monster

Beautiful monster

まさにキミのこと。


もっとしっかり心掴んでないと。今はとりあえず落ち着いてるけどいつどこにいくやら。まったくあのフラフラ変態エロ目線め〃とか思いつつも今日は癒された~(〃д〃)

てなキミの心境かな(∀)自分で言うとこが可愛らしーだろ(-∀-)v笑



なんだろうこの気持ち。
日に日に、より深く、
キミへの想いが強くなる。
キミの想いの強さを感じる。
二人、愛で満たされる…。
こんな日々がずっと続いてほしい、そう心から願うような幸せな毎日。


何も怖くねぇ。
見えない未来だって、限られた時間だって、その幸せそうなほほ笑みで全部解決さ。Monster級だぜ。(あ、サイズではなくて心の話です(゚▽゚)ノ笑)

なんて冗談言ってさ、笑い合ってじゃれ合って、ぎゅっとつまった幸せをきゅっと抱きしめて。息苦しいくせにすり寄ってくるキミにぐっときて。いつも新しいキミの魅力にもうメロメロだよ。また今夜も頬が緩みっぱなしだ(^^*)


ぎゅっときゅっとぐっと。

一緒に幸せな眠りにつこう^^

現実

に帰ってきました(^0^)/

…じゃねーし(ノ゚O゚)ノ笑




確かに。浮かれてた。
ドキドキもしたしワクワクもした。疑似恋愛妄想もした。
うん、まぁ冷静に考えると気持ち悪いよな(ー∀ー;)

寂しかったんだと思う。なかなかゆっくり会えなかったしメンタル不安定だったから、現実逃避したかったんだろう。

キミは案の定鼻で笑った。やっぱりね。

私は途中で気づいた。自分の掘り起こしてはならならい傷に触れていること。キミの知らない世界を覗いていること。
気づくのが遅かったね。

何を言い訳にしても私が悪い。キミが不安になるのは当たり前だよな。過去が過去だ。浮ついた心境が手に取るようにわかったはず。意味深な私の言葉だって、恩着せがましい愛情だってキミには痛いだけ。溢れる涙の訳もわからずにバカな奴。今だによくわかってないけど、なんとなくはね。

鈍感、って言いながら涙を隠そうとするキミがすごく愛おしかった。完全に不謹慎だけどさ。愛おしくて愛おしくて。


このrealが愛おしい。


どこにも行かないよ。

説得力ないからさ。今年の冬、行動で示せるように頑張るよ。
傍でしっかり見てろよ。



やっぱ鈍いよな。自分の流す涙の訳もわからない。

ただひとつ言えるのは、100%まっすぐな愛の涙だってこと。



握り返してきたキミの細い手が、いつもより頼もしく感じた。

NOだ。

べつにいいのだ。

すれ違いはわかっていたのだ。
社会人とはこーゆうものだ。
自分の生活第一なのだ。
会えなくても大丈夫なのだ。
一人でも充実するのはわかってるのだ。

のだ。NOだ。


NOだ。ナノダ。

理解できるようになってきた。
寂しいと喚いてもどうにもならないこと。
時間の使い方もうまくなった。わがままも言ってはみるものの無理は言わない。
現状で満足だよ。
これでいいのだこのままなのだー。


あー
今日という一日がすごく無駄な気がする。力入らないな。