昨日、奥歯を抜いたので、
今日は何もしないぞー!と、思っていたら、
意外と痛みもなく、腫れもなく、快調です。
天気も良いので、長いお散歩にもいけた。
今年は書くぞ、読書ログ![]()
吉田修一「ひなた」
若い夫婦、その夫の方の弟とその彼女、の4人の春夏秋冬を描いたお話で、表面上は何も起こらない。
けれどそれぞれの胸の内やその人の世界では、まぁまぁなことが起こっているという・・・。
まぁ、そういうこと、あるよね、っていうくらいアンチクライマックス(という訳でもないのだろうが)な感想になってしまうのは、ワタシが歳を重ねたからだろう。
ネトフリ映画「愚か者の身分」
タイトル、意味が深いです。
裏社会の話で、ボコボコ、血ダラダラです。
大河ドラマでも武闘派で強い人が出てて、強かった笑。
なんで悪い人たちって耐えずに出てくるんでしょうね〜
人類っていい人ばかりになると絶滅するようなトリガーでも仕掛けてあるんでしょうか?
この映画と比べて語る話じゃないけど、この国のトップが半グレ並みに愚かなことを世界に向けてやってますんでね・・・
情けないっすね
これ、映画の感想じゃないね![]()
ネトフリドラマ「IDOL I」
なんとなーく見始めて、見終わった。
Kドラマビンゴがあったら、5話位で1列はいける!
それくらいベタ設定がてんこ盛りだった。
でも見ちゃった![]()
これから「Left-handed Girl」を見まーす。