その内容は、やはり正式な病名の入っている診断書でなければならないという判断になり、改めて○フラック所定の診断書に記入してもらって欲しいとのことでした・・・。
もう、面倒くささMAX !
○フラックは、非湿潤(=上皮内)がんを「がん」とは認めないとネット情報で見ていたので、診断書を取り寄せて結局給付金が下りないことになったらばかばかしいんですけど!と伝えたところ、今回の診断書の場合、○フラック側が依頼して取り寄せてもらうので、万が一リジェクトされた場合は返金してくれるとの返答でした。
(まぁ、私が○フラックで加入している保険は「がん保険」ではなく「医療保険」なので、もらえるもらえないの問題ではなく、単に手術給付金が入院保障金額に対して何倍に相当するかという問題なんでしょうが・・・)
でも、取り寄せる事自体が面倒なんですけど~!
最初からきちんと説明してもらっていれば退院時に発行してもらうよう手配しておいたんですけど~!
(私が○フラックへ針生検後の病理診断を報告したのは手術三週間前です)
今回の入院、手術は主治医の後輩が副院長をされている病院で主治医が出向いて執刀するという形でした。
従って、請求書、最終病理自体は病院から出ているのですが、肝心の執刀医である主治医はその病院に所属していません。(主治医自体は私の自宅近くで個人クリニックを開院されています)。
診断書はもちろん病院側へお願いすることになるのでしょうが、経緯を伝える手間もあるということを○フラックには声を大にして伝えたいです!