昨日の月🌕

もともと、私は、月フェチ

昨日の雲ひとつない空に、周囲にうっすら、光をまとった 乳白色の月は、えもいわれぬ美しさ でした。

で、どういうものか、
底光を放った肌を持つこの人を、思いだしました。




特に、白い服をきた
この人は、月の精のようです。







昨夜、月を見て思いだしたのが、
月のような王子、とか王女とか
いう表現。

これは、ティーンエイジャーの頃に読んでいて、うん十年も
記憶の深淵に沈んでいた

アラビアンナイトの中にしょっちゅう出てくる表現

月のように美しいってどんな感じ?
って、想像をたくましくしていたものです。

それが、何十年たって、月のように美しいって、こういうことなんだ❗ってわかりました。

ジュンギ君は、ステージで豆粒だったけど
確かに細胞が発光してました。
細胞、発光もしてるけど
ジュンギ君、細胞がたってもいる。


この写真をみて、一番、ガツンときたのは、


腰から太ももの直線の美しさ

脚を組んでいるけど、背筋がピンとして、脚が直線で、隙がないっ

椅子の色とスーツの色が溶け込んでたから、輪郭見えづらく、何度も、ガン見しました❗

まさしく、全身の隅々までの細胞がたっている。整列している。

あんなに、じっとしてられず、落ち着きないジュンギ君なのに、カメラの前ではこの静止。瞬間に込めた美学。

世にいうイケメンは多けれど、魅力的な人はいっぱいいるけど、
この、佇まい の
美しさ は
ジュンギ君の世界

大好き❤️ジュンギ