看護師の子宮頸がん闘病後霊能者の道へ…15年の軌跡 -11ページ目

看護師の子宮頸がん闘病後霊能者の道へ…15年の軌跡

ショッキングなタイトルですが…(^_^;)
こんな生き方もある…♪( ´θ`)ノ…
気ままにブログ更新していきます(*'-'*)

要…再検査の通知を受けてから1週間後…
同じ病院(某総合病院…あちこちにありますよ(-.-))に受診しました。

今日は粘液を採るだけの検査ではなく…細胞を採取しますからね…と。

看護師の私は…あれっ?細胞???
……(((・・;)

と、考えている間に…内診中の先生が手早く何やら器材を勢い良く、バチンっ!!と押し付け…細胞を採取しました…
痛みはあまり感じなかったのは幸いだったけれど…先生何か一言声をかけて下さい(/_;)

検査も無事に終わり、
『この検査の結果は2週間後…くらいかな?また2週間後に来てください』
と…淡々と終わりました(-_-)

この時点で…ガンの確率、進行具合…etc
色々聞きたかったのに、聞くタイミングを逃しました(*_*)

何故なら、私が看護師であるがために…
看護師さんなら、分かるよねぇ…みたいに扱われることが多いので、先生は一般の患者さんと同じ扱いをしてくれないことが多いのです(--;)

正直…私も看護師とは言え、生身の人間!!ガンの縁にいる私は看護師ではなく、病人です!!(T-T)

この頃から…病院に対する不信感が…
この病院でいいのか?…φ(゜゜)?