ライブが終わり
家に帰ってからベットに入りなんか
悪寒がするなぁと
熱を測ったら39.0度の熱が
ライブではしゃぎすぎたのかなんなのか
最悪なことに…>_<…
そして翌日病院に行ったら、
ただの風邪でした

取り敢えず、ひたすら寝てすごし
大分回復しました

ということで、
遅くなりましたがレポいきます。
四時半会場で、
六時半開演。
五時半ぐらいに中に入りました。
結構席がガラガラで本当に満員になるのか少し不安でした。しかし開演間際には満員御礼
さすがソシ(うたがってごめんよ笑)
さすがソシ(うたがってごめんよ笑)今回は二階席の前から3番目。
東京ドームは広いから遠いかと心配していましたが、ステージの左右分かれて張り出してるところからは近く、今までいった中で一番近くに感じました。
そして、始まりました。
ピンクオーシャンで会場が暗くてもちと明るく感じるぐらいです。
泣いてるのバレる←。
最初の曲は、
Flower power 。この曲、ソシのお気に入りだとおもいます。メンバーは本当に真剣な顔つきでした。
あっ!
セットリストあげときますね。
多かったと思います。
ジェシカがいないことも関係しているのではとおもいました。
最初から振り返ろうかとおもいましたが、長すぎるので端折ります

今回のライブ、
少女時代の夢でもあった東京ドーム公演。
ティファニーは、一回目のtalk(mc)のとき、ライブが始まった瞬間から泣きそうだったと話していました。
そして、衣装チェンジのときの間で流れる映像で完全に涙腺もっていかれました。
メンバがこれまで頑張ってきた歩みの映像でした。少女たちの成長がテーマでした。
本当に夢だったんだ。がんばってきたんだなぁと感じ、本当にジェシカがいてくれたら完璧だったのにと誰もが思った瞬間だったのではないだろうか。
そして13曲目のdriveのとき、
メンバーのほとんどが涙していました。
そして、またまた駄目押しで涙腺もっていかれました。
Not alone→タシマン。
Not aloneの最後の方にある静まり返ってから歌い出すジェシカパート。そこをそにたんが歌うことになっていました。しかし、出だしを間違えてしまい、やはり全てのジェシカパートを補うのは大変なんだろうなぁと実感。しかし、東京ドームは音が悪いことで有名ですが、音量調節もちゃんとしていて、メンバー一人一人の声がちゃんと聞こえて、ちゃんと歌ってくれて、昔のソシの感じに戻っていて本当に嬉しくおもいました。
話はそれてしまいましたが、
Not alone の後、タシマンのバラードバージョン。タシマンを歌った後、一人一人、サランへ、サランヘと曲に乗って歌う。
この部分、人によってそれぞれ解釈はあると思うが私は、ジェシカに向けた愛しているだとおもっている。
今回、一度もジェシカという言葉は出てこなかった。でも、会場全員がジェシカはそばにいると感じたはず。
そして新体制少女時代は、今までよりもパワーアップした少女時代を見せようと必死だった。そして私たちsoneに心から感謝してくれた。
自分たちの立場がいつもはっきりわかっていて奢らず、一生懸命なソシが好きなんだと改めて感じたライブがだった。
今回、ジェシカが抜けた影響は大きいと感じた。手抜きしがちだと思われていたけど、やはりテヨンの声を支えていたのはジェシカだったのだと。
だけど、いなくなったけど、それでもかっこ良く戦う少女時代が素敵だった。
言葉は少なかったけど、歌やダンスで表現してくれた。本気だった。全力だった。
それだけで十分これからもついて行きたいと思った。ありがとう。
変わらないでいてね。
Always here
もはやレポじゃないし、
思いを綴っただけになってしまった

すみません













