ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島 (吹替版)
前に、見たい
と探したけど無かったので
やっと無料で見られて嬉しい。
正直、これ見てると
私が垣間見てる
ゴジラよりでっかいスサノオが
空を走っていく姿
とかは実はこっちの世界だと幻想だけど。
あっちの世界では
実際に何かの理由で駆けつけるために
走っていたり…するのかな。
それが、たまたまその世界とチャンネル合った私が
見えちゃったのかな。
とか、思うわけです。
でも現実思考な私なので
完全にチャンネル合わせきれず
あっちの世界の、僅かな部分
しか、見られてないのかな。
ってね。
つまり、ナルニアは本当はちゃんと
時空の向こうに実在してる世界だったりして。
とか、思えるんですね。
で、固定観念が凝り固まってない
柔軟思考の子供が、次元の隙間を潜って
行き来できてるんじゃないかと。
多分、そういう世界はきっと実は
山ほどあって。
チャンネルが、めっちゃ合っちゃった人は
実はあっちに行ったきり
帰ってこなかったりも
するのかな。
とかね。
でも、家族とかこっちの世界が捨てられない人が
帰ってきて…お話に書いたり。
ってまあ、考えすぎかも。
だけど。
絶対ナイ、とは言えません。
私はルーシーが大好きなので
彼女とアスランが、また見られて嬉しい。
また、嫌な奴のユースチスも
ナルニアに行ったら、性格が変わった。
本当は、空想の世界
(実は次元の向こうに実在してる世界)
って、子供の成長には
必要不可欠な存在なはずなのに
現代では妄想
と一蹴し、容認しないせいで…
あまり心が豊かじゃない
人を心から思いやれない
時間に追われ
現実に追われ
自分を見失った人が
量産されちゃうのかな。
大昔は寿命ももっともっと長くて。
人はゆっくり成長できたけど。
現代は地球環境が変わっちゃって
どんどん短命になってるので。
急いで成長し
急いで大人にならなきゃいけない。
これで、成熟した魂。
に…到達できるはずが
ナイ気がする。
だから現代では、空想の世界
がとても大切な気がしてならない。
そういう時間を
子供から奪っちゃうことは…
バカげてる。
現実ではなんの助けにもならない。
と切り捨てるのは…
とても、ダメなことのような気がします。
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