no.2 置かれた場所で咲きなさい私の本ではないよ。母の。キリスト教徒の方が書かれただけに、内容も っぽい感じの本。まさに聖書を優しい日本語で書いた版のような。私はキリスト的な考え方が好きだから、心清く読めた。一週間の始まり…憂鬱な月曜朝のラッシュ電車で読んだのだけど、いつもより気持ち軽く、始まりを迎えることができた。