まさか、私の記事を読んでくれる人がいるなんて。


何もない毎日に、少し喜びを見つけることができました。


存在意義なんてないと思ってた

でも、もし、このブログを読んでくれて、誰かの支えになるなら、少し、ほんの少しだけ社会の役にはなってんのかな?


だって、せっかく稼いだって過食に使っちゃうし、幸せっていうより、動物的になんでも胃に入れて苦しくなろうとする


手のタコもどうしたの?って言われてる


誰にも相談できないから、ここでは、弱音を吐かせてもらいます。


ただ、いつか直すので見届けてください。