前回の記事からの続きになります。
悪童の息子には、友達がいませんでした…![]()
ママ友の子供ちゃん達が遊び相手です。
私が目を光らせてる間は、悪さはあまりしないのですが、悪気なく悪童になる事もあるので、
そこで教えを説くのが私の役目。
必死でした。
そんな私にママ友はとても優しかったです![]()
みんなみんな、優しくて、息子を許してくれて、又遊んでくれました。
みんな今でも仲良しです![]()
転勤になり離れても繋がっています![]()
幼稚園前は、ベビースイミングのママ友
幼稚園のママ友。
小学校のママ友。
感謝しかないです。
その頃 小さい時悪かった子は、大きくなると落ち着くから、しばらくの辛抱よ
優しい子になるから、頑張って
先輩ママから、そう言われて、信じるしかなかったです。きっといつか、良い子になってくれる
と信じてました。
そして、息子が良い子になったのは、
多分 中学2年ごろじゃないかな…と思います。
散々悪かったので、仕返しもかなりあったと思います
中学一年が一番仕返し、もしくはイジメ、どちらでしょか…![]()
部活の先生 仲間がいてくれたので、クラスで嫌なことがあっても、耐えれてたんじゃないかな、と思います。
人の目を気にするようになり、発言も考えてするようになり、おとなしくなりました![]()
その頃、息子は塾の先生に助けてもらっていたのではと思います。
息子の良いところをみてくれて、常に褒めて下さって、信じてくれていました。
親以外に本人が信頼出来る大人の存在、大切だったんだな、とおもいます。
続く