話をした。


そうか。
そうでもないんだな。と、思った。


さみしいとか、
悲しいとか、
わかんない。
二時間なんて、あっという間。

ぱしん!
って、音は、
身体の中に、まだまだ、
残っている。


ゆらゆら、
ゆったりしているのに、
どうして、どこから、
あんな音がうまれるんだろう。

ふしぎで、不思議でしょうがなくて、
ひとつも聞きもらしたくなくて、
あっという間に、
すぎてった。

でも、思い出すと、
まだ。
まだ、
わくわくする。

わくわくする!



でたっ!
お前の、
んー。攻撃!

って、言われる。

んで、
にやり。

心ん中。にやにや。




昨日は、アランドロンさんのお酒を、
真摯についだ。

前回、おじさまたちみんな、へべれけで、
帰宅中、流血事件になったとかゆう話で、
盛り上がる。

とりはおじさまキラー
って。
違う意味やんか!

そんなわけで、真摯につぐと、
薄い。

おい!
男の人って、難しいですよね~。
ほんと、ずるい、ずるい!

って、言ってやったぜ。


まぁ、ずるいよね。