あいがないな。笑


情熱のためではあるけれど。
長らく、
このためにこれで、
あのためにあれをして、
そのためにそれを。

なんて、理論的かつ効率的に、
ってなふうに。

要するに、
しごとばかりしていたら。
んー。

脈絡のない、
シビアな回路。

人間らしくないな。笑


だだこねたり、
あまえてみたり、
あまやかされてみたり、
ほんぽうにするときもないと、
意味もなく、
殺伐とした感じに、
なってくるな。

ありゃー。

あそび。

が、ないのか。




四分音符と、四分音符のあいだの、
あそび。

指先に転がっていた、
くうかん。

あたしと、あなたのあいだにある、
くうき。


ひとや、ものや、
それぞれに、
ちゃんと触れて、
いなくちゃな。


カルシウムと、あいがたりない。笑

わかったふうに、
いすぎる。

そして、降ったとおもったら、
瞬間にやむ、あめ。

ふるなら、ふれよ。



なくなら、なけ。



むね、かしてください。笑
今日は自分褒めしてねるんだぞ。


一日のさいごの、
ぎょうむめいれい。

ぎょうむじゃ、ない。


いつも、
ぎょうむじゃないところまで、
指し示してもらってる。


いいかげん、
からだもくたくたな、金曜日。
頭ん中も、
フル稼働だった。

でも私は、
前よりずっとずっと、
生き生きしていると思う。

どんどん、
生き生きしてってる。


へこんでも、落ち込んでも、
打ちのめされても、
くたくたでも。

たしかに、
あたしは、
あたしのことを、
好きになりつつある。


今日もちゃんと、
自分のことをほめてやってから、
ねなさいよ。

毎回、
そう、
言ってくれる。


こんなにも、
ひびいているものなんですね。

こんなにも。


うるおっている。


いま、
あたしの隣には、
ブーゲンビリア。

あつい、あつい、
夏を乗り越えて、
青々と、葉が、
咲き誇っている。

みずを、やって。

しずかに、おやすみ。
結局、そうなった。

それで、いろんなことを思う。

ずるい人たちがたくさん。
頑張ってる人たちに、
しわ寄せがいくことを、
私は知っている。

だから、そうならないように、
必死で伝えて、
必死でやってる。

でも、そうする人がいる。

で。
おまえなんか、いらねぇよ、
辞めちまえよ。
って思えてきて、
いらいらする。


ひとりで、口にした。
言葉にして、つぶやいてみた。
叫びたいくらいだったけど。


でも、
全然違うところで、
すごく
頑張っていて、
ときどき、
わたしに話を聞かせてくれる。

そんな人が、今、
わたしの範囲にいる。

そういう話をしてくれる人が、
ここでこうしていることの方の、
そっちの意味に、
重きをおいてみたら?

どうだろう。

って、思って。


きっと、わたしの人生にとって、
きっと、意味のあること。

それは、それは、
素敵なこと。


どれだけ伝わっているか、
わからないけど、
なんだか、すごいことだよなぁって、
そう思って。
思っていて。


だから、
一度、捨てる。
いやな思いは、
感情は、
すり替えてしまおう。

ありがとうの方の、
思いに。

それで、がんばるよ。
気持ちのつながる人たちを、
守りたいし、
私だって、
ちゃんとやっていたいから。


それで、週末は、
なにもかも忘れて、
私に還ろう。


あした、あたしにやれるあしたのことを、
またちゃんとやるから。


今日も、よくできました。


おつかれさま。