(ポンポンナPresent's)
こんばんは!お疲れ様です。
きょうは変な話なんですけれど、一昨日みた不思議な夢の話を聞いて頂きたくて!
(*^_^*)
。°・(・ω・)・・°。
それはとても美しい夜で、澄みきったぐんじょう色の闇でした。
私と愛犬ポンポンナは夜の排便(失礼!)のため、庭に出たんです。
「ポンタナうんこ君はまだですかー♪♪♪」
((失礼します!))
と、歌っていたところ(笑)、家の前に小型犬用のケージがおいてあって、中には毛布が入っていました。
寒い夜で、誰の?と思っていたら、めちゃめちゃ元気なシーズーがうねうね走ってきて、あたしの!と言う様にケージに入ったんです。
よく見たら妹の犬のカンちゃんだったので、「カンちゃんお家に入ろうよー♪」と言ったら、「ううん!お外がイイの!!!(≧▽≦)」と言いました。
カンちゃんらしいな、と思ってケージに新しいベッドを作ると、さっさと寝てしまって、「おまいらは帰れ?」と言うので(笑)、ポンと2人で家に戻ったんです。
夢から覚めてよく考えると、まずカンちゃんは3年も前に亡くなっていて、推定年齢でも18歳でした。
私達が会ったカンちゃんは、どう見ても3歳位の高級シーズーだったんです。
瞬間的に、まだこっちに来るな!と言われた事が分かりました。
恋と仕事と人生はとても似てるじゃないですか?!
全部いっぱいいっぱいだった私に、カンちゃんが応援して元気つけて帰してくれたんだなぁ、と、勝手に思ったんですが、
どうでしょうか…
(*^_^*)
非常にキレイで、優しい夢でした。
頑張るのは当たり前だ、と思い出したんです。
♪(*^_^*)/ェヘへー ♪
こんばんは!お疲れ様です。
きょうは変な話なんですけれど、一昨日みた不思議な夢の話を聞いて頂きたくて!
(*^_^*)
。°・(・ω・)・・°。
それはとても美しい夜で、澄みきったぐんじょう色の闇でした。
私と愛犬ポンポンナは夜の排便(失礼!)のため、庭に出たんです。
「ポンタナうんこ君はまだですかー♪♪♪」
((失礼します!))
と、歌っていたところ(笑)、家の前に小型犬用のケージがおいてあって、中には毛布が入っていました。
寒い夜で、誰の?と思っていたら、めちゃめちゃ元気なシーズーがうねうね走ってきて、あたしの!と言う様にケージに入ったんです。
よく見たら妹の犬のカンちゃんだったので、「カンちゃんお家に入ろうよー♪」と言ったら、「ううん!お外がイイの!!!(≧▽≦)」と言いました。
カンちゃんらしいな、と思ってケージに新しいベッドを作ると、さっさと寝てしまって、「おまいらは帰れ?」と言うので(笑)、ポンと2人で家に戻ったんです。
夢から覚めてよく考えると、まずカンちゃんは3年も前に亡くなっていて、推定年齢でも18歳でした。
私達が会ったカンちゃんは、どう見ても3歳位の高級シーズーだったんです。
瞬間的に、まだこっちに来るな!と言われた事が分かりました。
恋と仕事と人生はとても似てるじゃないですか?!
全部いっぱいいっぱいだった私に、カンちゃんが応援して元気つけて帰してくれたんだなぁ、と、勝手に思ったんですが、
どうでしょうか…
(*^_^*)
非常にキレイで、優しい夢でした。
頑張るのは当たり前だ、と思い出したんです。
♪(*^_^*)/ェヘへー ♪

