10番はトヨダ ケンゴ。 少年期、中野界隈で交遊に興じる。その後数々の修羅場をくぐり抜けた後
バスケットボールに目覚める。バスケットチーム「嗚呼浪漫」では代表者を務め伝説を作って行くに違いない。
10番はトヨダ ケンゴ。 少年期、中野界隈で交遊に興じる。その後数々の修羅場をくぐり抜けた後
バスケットボールに目覚める。バスケットチーム「嗚呼浪漫」では代表者を務め伝説を作って行くに違いない。
4番はキシ テツヤ。 京北から青学を経由し大和證券在籍も最終的にローソンに落ち着く。
ファミテン女子のHCでもある彼はこのところ徐々に痩せて来ているという噂が広まっている。
また、京北時代に東京都の決勝で63点入れたというのが自慢である。
身長が実際は168㎝しかないにもかかわらず、登録は172㎝にするこだわりをも持つ。
昨年度、「江戸バス研」が江東区で優勝したため解散となり、新規チームとして「嗚呼浪漫」の参加が決定した。
代表者会議で「江戸バス研」のチーム名を「嗚呼浪漫」に変更することにしたのだがこの名前は如何なる物だろうか。
江東区の初戦の相手は「友四会」。伝統のあるチームであり、おそらく30年くらい続いているのではないか。江東区は他のチームに出ていなければ何人でも登録ができる。たまに仕事のなどで5、6人しか集まらないようなことを考えればこれは素晴らしいルールだ。嗚呼浪漫も部員がドンドン集まっていて10人以上は常時来るでしょう。一応ディフェンディングチャンピオンなので2部に落ちることの無いように頑張りたいところだ。
試合結果は勝利。途中5点差まで詰められたが最後は引き離すことができた。
試合後に西葛西に移動して軽く飲み会の予定であったが、結局ドップリ飲むのでありました。
でもって決まったことは今年は#40がダンクに挑戦することに加え、#21#31ダイエット計画もでました。
ついでに言うと幻のマネージャーは試合に来ませんでした。以上です。