武蔵野もいよいよ最終日である。
準決勝の相手は「わたなべ」。
江東区のトーナメントでは準優勝と強さを見せたチーム。
その江東の決勝では「亀戸連合」といい勝負であったことから
この武蔵野の試合では下手すると負けるかも的な雰囲気を
試合前から出してみる。そうすれば逆に奮起してがんばるだろう
と思ったが、世間はそう甘くない。やっぱり競りました。
さて試合だが序盤嗚呼浪漫は3-2ゾーンディフェンスで様子を見るが
崩されがちな展開でドライブからゴール下へのパスを数本決められ
なおかつ速攻で嗚呼浪漫の帰りの遅いところをつかれてしまった。
嗚呼浪漫はムカイメンがいつも通りにシュートを決めて調子が良かったが
インサイドプレーヤーも活躍したいと奮起するも裏目にでる。
特に筆者の#40は前日の深酒でやらなきゃいいのに無理して突っ込む
ものだから、相手にシャットアウトをくらう羽目になる。反省!・・してません。
先行していた展開だったから良かったが追いかけていたら離されていたかも
なんて思いながら後半へ。
途中でディフェンスをマンツーにしたと思います。でも何が問題かは
わかっておりません、未だに。スコアも手元に無い中、どのように点差が
開いていったかも思い出せませんが、徐々に得点がこちらが入ると言うより
相手の得点が落ちたのかなぁ。わかりません。木木木田副キャプテン、
どうにかしてください。編集よろしく。PCあるでしょ私から買ったやつ。
とにかく嗚呼浪漫の選手層の厚さだけで勝ったような試合でしたよ。
一試合はさんで決勝。相手は「武蔵野の雄、デレッターズ」
今回、間が一試合だけだったので誰もリカーを頂戴しませんでした。
いけないことはしない方がいいに決まっています。で試合の方は。
出だしフリースローを数本連続で落とした嗚呼浪漫。ベンチではこのペース
0-10くらいになるだろうと予想してたら当たってしまいました。
フリーにシュートを打たせたらみんな入るよデレッターズ。
ちゃんとディフェンス頑張ろうと発破をかけなおします。
段々落ち着きを取り戻し追いすがる嗚呼浪漫。
でもなんかみんな審判に文句をいいだす。シマシマーンもご立腹。
ファールだけどね。身体が重いからファールに見えないのか?
ムカイマンもアピール。ちょっとご立腹。ムカムカイマンに変身だ。
で試合展開はどうだったか?後半になって10点ほどリードを
保つ傾向にあったと思います。
そのまま無理せずって感じで3連覇することができました。
ちゃんとした編集を願います。
試合を通じて嗚呼浪漫は人数がいなければ
体力負けは必至なことがわかりました。
次回も多人数でやってください。
でもって来週は江東区のリーグが始まりますね。
こちらは私は重要視してますので
しっかり頑張りたいと思います。
オレオレキャプテンも見ていたら編集してくださいよ。
あっ試合にきてなかったっけ。


