腐ったのは世界じゃなくて僕だ
だって空はあの日のまま
腐った僕は声をあげて泣いた
ずっとわぁわぁ泣いていた
わぁわぁわぁわぁ
わぁわぁわぁわぁ
金爆の歌。
よのうな気分なう

久しぶりに私的なコトで泣いた(^^)
いやー腐ってて腐ってて。。。
嬉しいコトも素直に喜べず
期待も希望も持つのが怖くて
厚い鎧をいつの間にか着てた。
人々を支える力があって大人なのに気持ちを眩しいくらいに素直に伝えられて行動にもすぐに移せる人。
私に興味を持って頂くことが恐れ多いし、疑う。私なんかって考えるこの自信のなさ。
ってね(T_T)
怖いけど、
嬉しいことがあったんです!
1人の人間として興味をもってもらっていたことが。
1年ぶりくらいに話してわかった

今までの経験があって 今の私があるのだけれど、
この人ともっと前から関わっていたら
救われてたかもしれないと…
浅はかながら考えてしまったのです。
希望をもつのは怖くてまだできませんが、この人との距離をちょっと縮めてみよう。
出会いって不思議やなーー

どこでどう見られてるかわからんなー
夢で、
右足に亀裂が入った様な傷を負っていた私。
1番大きい傷は太ももの後ろ。
誰かがガムテープみたいのを貼り付けてくれた。(…応急処置?

)
私は足を引きずりながらも
何かを追いかけていた。
探しまわっていた。
…何を必死に追いかけてたんだっけ。
現実で必死になったのって
いつが最後かな。
さて、今日はどんな夢をみるだろう
