明らかなのもめちゃくちゃ嬉しいケド
 
ちょっとした優しさや
さり気ない気配りって
あとからジワジワ嬉しさがやってくる(^-^)
 
 
 
少し前に感じていたコト
苦しい寂しい孤独疑念嫉妬憎悪悲しい辛い窮屈嫌悪などなど…
似たような言葉だけど
 
 
嬉しいコトよりも
笑ってるコトよりも
 
泣いてるコトの方が
大半だったな
 
心が狭くて
ギスギスしてた。
 
まだ引きずってるけど
今は 心から笑えてる
 
今までの
いろんな感情があるからこそ
感じるコトのできる
優しさがあると
そう思い込もうw
 
 
 
離れてよかった。
環境変えてよかった
今、関わってくれるたくさんの人に感謝
 
出会えて、
再会できて、
よかった( ´ ▽ ` )
 
 
何故こんなにも違うんだろう。
巡り合わせって不思議。
 
 
恥ずかしくて面と向かって
言えない
だからここでこっそり…
 
みんなへ。ありがとう。
 
あと、
個人的には…
私の様々な部分をさらけ出せるお方。
ブログ見てくれて
コメントくれて
ありがとう
 
今日はいいコトがあった
 
異性でこんなに
性格が似てる人に出会えるなんて
 
ほんとは何年も前から
出会ってたんだけどね(o^^o)
一対一で話すのは初めてで、
こんな人だったのかーって
いろんな面から見れて楽しかった
 
たぶんこの年だからとか、
今までにそれぞれがいろいろ経験してきたから、
っていうのもあると思うケド
何か不思議な感覚だった(^-^)しみじみ…
 
 
去っていくものもあるし、
得るものもあれば
失うものもたくさんあるけど、
ひとつひとつの出会いを大切にしていこうと改めて思った一日でした
口では
いろんな考えを言うのは簡単だ。
個人個人、思うコトは
同じではないから発言も様々。
 
 
でも、
ふと その場で言った一言に
どれだけの責任をもてると言うのだろうか。
 
浅い考えで発した一言で
無責任な一言で
その後どうなるかわかりもしない癖に
その場しのぎの作り笑いで発言されても困る。
 
って思ってしまった('-')
 
 
 
晩御飯を食べていた。
祖父は晩酌をしていた。
祖母も私もそれ以上飲むなと制したにも関わらず、
酒の追加をする祖父。
 
言ってもきかないので
怒った顔で何度も注意し、
その場の空気を悪くしたのは私。
 
その後 男性の従業員が料理を持って来て
"そりゃお孫さんがいるからお酒もよりすすみますよねぇ(^^)"
と、言ってきた。
そんなに祖父に注意しなくともいいのでは?と、祖父をかばう従業員。
 
従業員は頼まれて酒をもってきてるのだからもってくるコト自体に文句を言う気はないが、
その言葉の無責任さにカチンときてしまった。
 
何故お酒を止めてると思いますか?
祖父の体が心配だからです。
祖父が大声を出して、
宿泊されてるホテルに迷惑をかけないためでもあります。
あなたたちホテルの人たち、寝床で苦しむ祖父につきっきりになってくれるというのですか?
 
ほんとは宿泊する時くらい
祖父にお酒飲んでほしくなかった。
何も問題がなければ
お酒飲むななんて言ったりしない。
 
 
お酒を止めようとしたのに
従業員が祖父をかばい
それにつられて祖父も
その通りだと酒を頼む。
 
嬉しいからといって
飲んでいいか悪いかを決めるのは
従業員ではない。
 
最悪だ。
その後はもっと最悪だった。
 
その場所が悪いわけではない。
だけど、もう行きたくない。
 
ちゃんと周りの客を見てるという点ではいいと思います。会話も聞こえたのでしょう。
 
接客面で 従業員と客のコミュニケーションも大事と言われてるのかもしれないが、
不快に思わせる発言をするんだったら
話しかけてほしくなかった。
表情もかたかったですし。
当たらず触らずって難しいですね。
 
 
私も よく考えずに
軽はずみな発言で
誰かを傷つけたり
怒らせたり 不快にさせたり
したコトがあるのかもしれないな。
 
体感して初めて気づく。
 
人のふりみて
我がふりもなおさねばだなm(._.)m
 
あと、百聞は一見に如かず。
祖母が大変だと言ってた言葉と、
実際体験したのとでは
重みが違いました。
私はまだまだ無知で無能なやつです。
もっと祖母にかけてあげる言葉は
なかったのだろうか…
祖母はどんな気持ちで言ってたのかな…
なんて思います。
 
過去にはもう戻れないから、
今からが大事かな(._.)?
 
大切な人だから
逃げずにちゃんと向きあわなくちゃ。
今までたくさん可愛がってもらってるのに
あの時 何もできなかった自分が情けない。
ちゃんと考えなくちゃ。
 
 
 
 
 
これをいつかまた見返して、
自分のためになればいいな(´・ω・`)
また違う意見が自分の中からでるかもしれない(´ω`)
その時は
どの様な視点から感じるだろう。