結婚を迎えるふたりに贈るライフプランニング         

戦略的保障のススメ  13日目です。


住まいに関する費用として

一時金(ここでは一時的にかかる費用の総称)と

継続的にかかる費用があると

お話しました。


今回は、一時的にかかる費用を見て行きましょう。


賃貸の場合

・敷金、礼金

・仲介手数料

など


住宅購入の場合

・頭金

・登記などの費用

・各種手数料
など


共通

・引越費用

・家電、家具

など


どうしても必要な費用

節約可能な費用があります。


どこにお金をかけ

どこを節約するか

おふたりの価値観によります。


より大きな視点では

住居にお金をけるのか

そのほかのもの(車、旅行、趣味など)にかけるのか


これまたおふたりの価値観ですね。


すてきなふたりに幸あれ!


結婚を迎えるふたりに贈るライフプランニング         

戦略的保障のススメ  12日目です。


結婚されると住まいが必要となります。

もちろん、結婚されなくても必要ですが。(笑)


・新居を構える

・どちらかの住まいに継続して住む

・どちらかの実家に住む(含む2世帯)

などの選択肢が考えられます。


ちなみに私たちの場合は、

私の住んでいるアパートからスタートしました。


どれを選択するかで、必要となる費用が異なってきます。


一時金+継続r的にかかる費用

費用を考える場合は、必ずこの両方の点から考えてください。


費用に関しては次回以降

詳しくみて行きましょう。


すてきなふたりに幸あれ!



結婚を迎えるふたりに贈るライフプランニング         

戦略的保障のススメ  11日目です。


「節約するため」に結婚する人は少ないかと思います。

結果的に結婚が双方の節約に繋がることもあります。

*それぞれが一人暮らしだった場合


それぞれ15万円/月で暮らしていた2人が結婚した場合

結婚を前と同レベルの生活をするのなら

15万円+15万円=30万円の生活費がかかるとは限りません。


・家賃

・食費

・デートに関する費用


これらは、2人になったからと言って

単純にいままでの2倍になるわけではありません。


節約のために結婚するわけではないでしょうから

節約は一種の「プレゼント」と考えたらいかがでしょうか!


すてきなふたりに幸あれ!