やることが多すぎて何一つ手につけれない


時間がたりない







なんて言い訳






一つずつこなしていけばいい







昨日
授業でみたテレビに感動した







岸田周三シェフ

調理師としてゎ33歳という若さで三ツ星をつけられ



自らの店をもち

独自の
オリジナリティで
最先端をいく
フレンチシェフ







わずかの貯金と
身一つで本場フランスに飛び

あてもなく
修行先を探す日々







テレビでゎさらっと流していたけども
かなりの努力をしていたんだろう







自分にゎ才能があるとゎ言えないけど

努力する才能だけゎある



スポーツで培ってきた
努力という結晶







せっかくゃりたいことが見つかったのだから






一生の宝にしたい







人を幸せにできる
職につけるのならば






極めたい
女心と秋の空







ゎかってるつもりだった自分の心も

ゃっぱり
まだ未熟だったなあ






ゃっぱり恋って
こぅゅうことの
繰り返しなんだなあ



昨日

思い出にすがりつき
眠りについた







またおきまりの

形だけの
プライド






守り続けていたはずの
プライドが


いつの間にか
崩されて





無防備になった
むき出しの心が

もろく崩れていく







弱かった心に
固くコーティングされたプライドで
守っていたから






まわりの刺激に
耐えられなくなってきてる






意味のもたない
言葉だけが

口からあふれて





嘘で塗り固められた
強がり

だけが







唯一
今の自分を守る







しょぉもねぇー

ほんとに

しょぉもねぇー







自分の真実を伝えたくても

言ってもどうにもならない真実と

強がりを捨てれば
ただの女に成り下がる気がして






いつまでも
誇り高い
花でありたい

冬の寒さゎずるいよ






ふとんのようなぬくもり

見に染みるような
あったかさってのは

体が冷えきった時にゎかる。


ぢゃぁ人の優しさゎ?




人の優しさゎ

傷付いてる時にしかゎからないの?






傷付いてる時にしかゎからないなんて

ずるいと思うんだ。



はっと
思い出すように

人の優しさを

忘れてしまっているよぅぢゃ

ダメなんだ。





全てをあたり前にしちゃってると

寒さの中
光輝く夜空の星にさえ

気付かなくなってしまうよ?






誰もみていない
小さな隅で
ふるえている人に







そっとぬくもりを

さりげない
優しさを
ぁげれる人になりたい