大きな物語は前回のブロワ侯爵の死で終わり、ヴィクトリカと久城が再会出来るかどうかというエピローグになりました。
結局「ヴィクトリカ可愛いよ、ヴィクトリカ」という作品でしたね。
ブロワ侯爵云々の物語はさして面白くなかったので(笑)、それよりもっと、久城とヴィクトリカの、安楽椅子探偵な活躍やコミカルなエピソードを見たかったです。
物語のほうに重点を置くなら、終盤にもう少し話数を使ったほうが良かったのでは‥。
歴史が十数年前倒しされたのも、ブロア侯爵がなんらかの意図をもって関わっていたような描写があると面白かったかも‥?
アブリルは最後まで残念で、もうこの残念さがアブリルの魅力ですねぇ(笑)

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