おニャさんは無事、中学2年生になりました。

ドキドキだったクラス替えは、希望が叶って帰国生が多いクラスに。

今のところ、帰国生グループと一般生グループに分かれているようです。様子見というところでしょうか?

 

帰国生同士は英語でしゃべったりしているそうで、希望が叶ったというのに、「どうして英語でしゃべるかな?」とおニャさんは例によってブツブツ。旦那ちゃんと、日本にいながらにして海外にいるみたい!

素晴らしい!と励ましています。文化祭の実行委員になったり、

張り切ってスタートしたのでほっとしています。

 

部活は月末にイベントがあるため、練習時間が増え、ますます忙しいです。5月になったら1年生が入ってきて先輩ラブになるのに、

ちっとも上達してないガーンので、少々焦っているのか…。

 

先日、おニャさんが受けた年度の問題が載っている過去問の本を取り寄せました。合格最低点や合格者平均点などしみじみ見入って、

「よく頑張ったなぁ…」と久しぶりに当時の思いを嚙み締めました。

学校説明会や日能研の保護者会などで、細かな数値や傾向など必死にメモしていた日々は、本当に異常な日々チーンだったなぁ、とおかしくなりますが懐かしいです。もう一度やりたいとは決して思いませんが…。