病院でした診察、検査は
MRI
血液検査
尿検査
肺活量を調べる検査
耳たぶに針をさしてどのくらいで血が止まるかの検査
レントゲン検査
エコー
細胞の検査(良性か悪性か調べるため)
です。
わたしは、主治医の先生に耳の下(耳下腺腫瘍の場所)の細胞を、針みたいなもので、抜いてもらいました。
そうしたら、今までぽっこりと腫れていた腫瘍が、小さくなりました。
これで、手術はしなくてもよくなったのか!?
とも思いましたが、そんな事はなく、手術をしないと治らないということで、手術なりました。
私は、当時中学3年生で、手術する期間は冬休み。
受験勉強と重なるので、迷いました。
先生も、「そんなに急ぐ必要はない」と言っていましたが、
高校生になると、もっと忙しいということで、12月下旬に手術をすつ事に決りました。
次回は、入院と手術について、一気に書きたいと思います。