ワンピースネタバレ
576話 ショーの始まり
黒髭海賊団大暴れ
なんやかんやで白髭にとどめを刺す黒髭
海軍本部崩壊
七武海解散で新時代開始
576話 終焉の時
黒髭が現れ海軍・白ひげ海賊団双方とも黒髭に注目。
黒髭がこれから面白いものを見せてやるといい、壺(甕?)のふたを開く
あたりが黒い霧に包まれる。
暗闇の中で立ち尽くすルフィ、精神が壊れた状態だが暗闇の中で不思議な
声が聞こえる。「ルフィ…ルフィ…!!」
気づくとベットに横たわるルフィ、謎の女が食事を持ってくる。
お前誰だ?
576話 見物
黒髭「ゼハハハハ!お互いボロボロじゃねえか!エースは死んじまったか。」
白髭「ティーチ・・・」
黒髭「おっと、エースの件なら謝らねえぜ、俺達ぁ家族だろ?兄弟喧嘩もするってもんだ!」
海軍「お、おい!やっぱり間違いないっ!バスコ・ショットにカタリーナ・デボン、サンファン・ウルフだ!」
海軍「それにあいつは・・・っ!」
黒髭「で、俺はどっちに着けばいいんだぁ?バージェス!ゼハハハハ!」
バージェス「船長!俺達はドッチも裏切ってるぜ!ウィーハハハー!」
オーガー「海軍、白髭海賊団、どちらにつくかもまた巡り合わせ。」
黒髭「ゼハハハ!オーガーよ。俺達の目的は何だ?」黒髭ドアップ
白髭無言でググッと力を込め、一撃放つ。
黒髭笑い顔で「ん?」白髭の震撃がバキバキ!と迫ってくる。
バスコ・ショットが能力?かなんかで止める。
黒髭「ゼハハハ、相変わらずおっかねえな親父!」白髭「・・・」
センゴク「黒髭!貴様っ!まさかインペルダウンを・・・」
黒髭「おーセンゴク元帥、元看守長のシリュウとLv6の囚人を連れて歩いてりゃ、どういう事か判るだろ!ゼハハハ」
インペルダウン悲惨な現状3コマラストでマゼラン倒れてるコマ。ドン!
センゴク「なんて事を・・・」
カタリーナ誰かを発見「久しぶりだね、おつるちゃんにガープちゃん」おつるさん「あんたにおつる“ちゃん”なんて呼ばれたくないよ」
ガープ無言
バスコショット「カカカカ、いい酒の肴だった」サンファンウルフ「おもすろかった」角髭「・・・」
黒髭「おっと、こりゃすまねえな!クライマックスだったみたいだが、邪魔しちまったか。俺達ァ、見物に来ただけだ。気にせず続けてくれ」
黄猿「ふざけてるね~」といいビーム発射するが、バスコショットの能力で掻き消される。
同じく青雉のパルチザンも届かない。黒髭「オイオイ、俺達は見物だって言ったろ!気にするなって。」「それとも何か・・・?参戦して良いのか?」ドン!
言葉と同時にオーガーが撃ちまくる。海軍、海賊両者mobが倒れてく。チャンピオンが笑いながら殴りまくり、ドクQはリンゴ爆弾をばら撒き所どころで爆発
能力者の中将が何人か黒髭に掛かっていくが黒水で吸い寄せられて殴られて戦闘不能
白髭隊長格が何人か突っ込むが、シリュウとバスコショットに返り討ち
圧倒的な戦力に静まり返る戦場 黒髭「オイオイ、もうお終いかぁ!ん?」黒髭、戦闘不能のルフィを発見
黒髭「ゼハハハ!さすがに兄貴の死は応えたか、麦ワラぁ!さっきも言ったが、俺を恨むんじゃねえぞ!ゼハハハ!」
ルフィの耳がピクッってなって終わり
煽り【・・・圧倒的!】
576話 世界を震撼させるショー
扉絵は子供ルフィと子供エースとハゲタカ。
1ページ半にわたって黒ひげ海賊団の自己紹介的なもの、
シリュウ、カタリーナ、バスコ等の新入りとか。「見る影も無い。時代の先行者か」と最後にバンオガ。
白ひげの顔は吹っ飛んだのではなく溶けてるだけで左目は動いてる。
「ケジメを付けに来たか、そんな必要はね~よ。お前は息子じゃねぇもん」と白ひげが黒ひげに。
「ゼハハハ、裏切られた気分か親父ィ。だがそいつは門違いってもんだじぇ」と黒ひげ。
「貴様ら一体どんな手を使ってここまで・・・黒ひげ海賊団!!」とセンゴク
「22年以上前から、海賊だけじゃねえ、お前らのはらからにもファンは居続けただけの話さ」と黒ひげ
場面変わってルフィ発狂して白目向いた状態だけどエースを放そうとしない。
引き離そうとするイワンコフと白ひげの船員。「あの人の息子なら犠牲の一つ二つでいちいち泣いてるんじゃなきゃっぶる」とイワンコフも泣きながら言ってる
~回想~ダダンは男で、サボは海賊が住まう町の名前。
エースの手がぴくりと動く。
黒ひげ「ズェハハハ!おめぇら黒ひげ海賊団黒ひげ海賊団うるせえな。俺達は一度とそう名乗った覚えはねェんだがなァ」
エースが息を吹き返す。驚く仲間達、ルフィも驚く。白ひげも驚く。
センゴク「ばかな」黒ひげ「世界を震撼させてやるぜ。こんなちんけな戦争なんざ比較にもならねえぐらいのショーさ!」
エースが起き上がる。エースが生き返った~~~と騒ぐ取り巻き達。
ルフィ「エースェ・・・!」エースの目つきがおかしい事に気づく白ひげ
黒ひげ「ぜーはっはっは!俺達ァ”王の一団”だぁ!!」白ひげ「・・・あほんだらがぁ」
場面変わってシャボンディ。
レイリー、何事もなかったかの様にサニー号に巨大な筆で液体を塗りたくってる。
「私は昔から察しが良かった。お前のあの一言で全てを悟ったとは言わない・・・だが、もうお前の役には立てそうにないよ」
その後ろに張り詰めた表情のシャクヤク
576話 イッツ・ショータイム!
白髭『ティーチ・・・』
黒髭『ゼハハハハハ!すぐに始まる。最高のショーが!』
ジンベエ『アイツは・・・ティーチ!なぜここに・・・!?
(ルフィ君は完全に気を失ったか・・・。この体で騒動のきっかけになった
張本人を目の前にしては体がもたん。むしろ幸運か。)』
センゴク『!?あれはシリュウ!なぜ一緒に居る!?』
白髭『何を企んでいるティーチ。貴様ただで済むと思ってるのか?』
黒髭『ゼハハハハハ!まだわからねぇか!?今ここに幾つの”力”が集まってる?』
センゴク『・・・まさか!』
黒髭『大将含む大多数の海軍、七武海、そしてオヤジ!アンタとその取り巻きの名のある海賊!』
白髭『・・・・・・!』
黒髭『しかもその大半が手負いで一点に集まってる・・・。今一度にオレが潰せばどうなる?』
センゴク『お前という奴は・・・。そんな思い通りになるとでも・・・。』
黒髭『こんなチャンスは滅多にねえ!この時を待っていた!最高のショーの始まりだ!』
ジンベエ『ここは一端戦うべきか・・・。しかしルフィ君を任された以上は・・・。』
黒髭『まずは手始めに・・・。闇穴道!』
『うわああああ』『なんだ!?体が引き寄せられる!』(吸い込まれる名もなき海兵&海賊)
センゴク『ぐぐ・・・っ !!』 (耐えているセンゴクをラフィットが攻撃)
マルコ『早く逃げろぃ!ここから離れるんだ!』
ラフィット『死ね!』
黒髭『無駄だ無駄だ!どこまで逃げても俺の闇は・・・。』
ガクッ・・・!倒れるラフィット。続いて黒髭・シリュウ・おにぎりを除く黒髭メンバーが倒れる。
センゴク『こ・・・これは!?』
マルコ『まさか・・・またエースの弟が!?』
ジンベエ『(いや・・・違う!ルフィ君じゃない!)』
名もなき海賊『見ろ!いつの間にか船が!』『海賊船!?誰だ!』
青キジ『おいおい。ありゃあ・・・。』
白髭『ハナッタレが・・・。何しに来やがった・・・。』
バサバサ(なびく海賊旗のアップ。赤髪海賊団の旗)
576話 世界を震撼させるショー
黒ひげと白ひげがごちゃごちゃ話してオーガーがいきなり銃乱射、ショーの始まり
海軍海賊関係無しに古株メンバーが暴れだしてPX大量登場します
シリュウが3体同時に切り捨て
バスコショットが登場、臨戦体勢でカエルみたいな姿に
ゲコゲコの実の能力者
デボン臨戦体勢
キリキリの実の霧人間
ウルフは能力者じゃないみたい
さいごにセンゴクが『なぜ貴様が黒ひげにつく…』
角髭アップ終わり
576話 古代兵器ポセイドン
マルコが全員船に乗り込めと指示。ルフィはイワンコフとジンベエに抱えられ船へ。
スクアードが自分は残ると言い出し、マルコとジョズも同じく残ることに。
場面変わって解放された囚人たちの紹介。黒髭が白髭にポセイドンについて話を切り出す。
「魚人島をナワバリにするもう一つの理由それはポセイドンを隠すため」
白髭汗だくで黒髭「その前にてめーを葬ってやる」「やれるものならやってみろティーチ」
終わり
576話 簡易
ティーチの目的は白髭ではなく海軍を完全に潰すことです
シリュウがミホークに久しぶりだなみたいな事を言ってます
相変わらずセンゴクは冷や汗かいてます
最後は白髭 vs 黒髭海賊団 vs 海軍の三つ巴みたいな感じで終わり