家族LINEの娘と息子のやり取りです。


幼少の頃から仲良しの姉と弟。


親も娘を「お姉ちゃん」と呼ばずに育てたので、2人は互いに名前で呼び合います。


今のところ、娘も同じように育てています😊


主人はこれを見て、息子の誕生日と気付くでしょう😅


自分の誕生日も、


「お誕生日おめでとう。」


「忘れてた。ありがとう。」


って人ですからね。




私はまだ『おめでとう』と家族LINEで伝えていません。


産まれた時間の11時8分に送る予定です。


でも、


火曜日に帰って来た息子に、こんな物を作りました。



リンゴのケーキ。


以前はフライパンで作ったのですが、今回初めて炊飯器で作りました。


ひっくり返すのが大変でした😅


「お誕生日は家(うち)にいないもんね。」


「嬉しい!ありがとう😊」


「炊飯器で作ってみた。」


食べながら、


「ホットケーキの味がする。」


「ホットケーキミックスで作ったからね😅」


リンゴを茹でるときにグラニュー糖を大さじ2入れました。


普通のケーキよりカロリーは控えめ。


小学生だった息子から何回も「作って!」と言われたフライパンで作るリンゴのケーキ。


甘い物大好きだもんね😆


息子が喜ぶことをしてあげたいのは、いつまで経っても母親なんだなぁと自分で思います。




それにしても、


息子も言っていましたが、


「もう29だよ。早いなぁ。」


過ぎてみると、本当にそれです。











小学校4年生の男の子。


高2と中2のお姉さんがいます。


高2のお姉さんの仲良しは今も教室に通っていて、小学校4年生の男の子のことは小さい頃から知っているので、


「もう4年生なの?信じられない!」


「もしかして、永遠の3歳くらい?」


「はい!!」


中2のお姉さんが体験に来たとき(小学校1年生)、2歳くらいだったもんね😅


工作が好きで、賞をもらったそうで、


毎回お稽古の後に折り紙をします。


書道展の作品を書き終わったので、


今月は、はらぺこあおむしを作りました。


胴体は同じ形を逆向きに折って2種類。


これを1日ずつ。


今日は、組み立てて顔を貼り付けました。


顔のパーツは、


「先生が貼っておく?」


「はい!」


「分かった。」


私も一緒に作りました。




実は今日は来るのが遅くて。。。


心配していたら、


(自宅の)鍵だけを持って来ました。


いつもはランドセルを背負って来ます。


どうしたのかと思ったら、


「インフルエンザが流行っていて、5年生は学級閉鎖になっているクラスがある。それを先生が説明したんだけど、長くて。」


それでボンヤリしてしまい、習字道具を学校に置いたまま帰宅したそうです。


今日は先生達が放課後出かけてしまうとかで、学校には入れない。


「それで鍵だけ持って来たのね😅」


「そういうときは、直接ここに来てもいいんだよ。」


「(今日が習字教室だと)気付いたのが玄関だった。」


😂😂😂😂😂


学校は、自宅と教室の間にあります。




男の子のママとのLINEのやり取りです。



こちらは私が作った、はらぺこあおむし。



初めて作ったのは、おはなし会に復帰してからです。


何度か作るうちに、綺麗に作るコツも身につきました。


顔は、ネットからはらぺこあおむしの顔をスクショして、更に大きさに拡大してスクショして、


型紙を作りました。


この拘りは、正に私らしさですね。


『クォリティが高い』と言われたのは初めてで、嬉しかったです😊




そう言えば、


はらぺこあおむしを持ち帰ってもらうのに、適当な袋がなくて、


💡


折り紙で作ろう!


2枚貼り合わせて持ち手を。。。と思ったのですが、


💡


良いアイディアが浮かびました。


これは男の子に持たせてしまったので写真はありません。


作るのは簡単なので、それはまたの機会に。