小学一年生頃、サンリオのリトルツインスターキキララに胸がキュンキュンしていました。足に丸い指がひとつしかないところとかも、持ち物が雲で出来ているところとかなんとも好きでした。そのときめきと同じ感覚で眺めた日曜日の夕暮れ空がこちら。
幼い頃やりたかった事は、童謡「山の音楽家」に出てくるリスが弾くヴァイオリン。一度言ってみたあと言わず何年も経過し中学生になるころ父親がクリスマスプレゼントに一年習わせると言い遅まきながら始めたけれど。ブランクも13年もあったけれど。なんとなんと今やっと楽しんで弾いているようです。
