夢を見たい
薄いピンクの中に暖かい気持ちのほんの少しだけの黒の自分を外側から見てるような・・・
嘘でも少し見守られてるような
カレンダーの日付は毎日赤くって丸を記しててさ
親友の猫はいつかの夢を見ながらお昼寝してる
お花は雨を気にして少しうつむき加減
パンが焼ける香りがして振り向いたよ
薄いピンクの光に誘われて振り向いたんだ
少し焦げてるけどちょうどいいや
俺みたいだねって思ってる
明日は何色かな?って聞いたら悩ませるかな・・・
小さな鳥はかごを気にしていない振りをしているよ
夢を見たい
薄いピンクの中に暖かい気持ちのほんの少しだけの黒の自分を外側から見てるような・・・
嘘でも少し見守られてるような
カレンダーの日付は毎日赤くって丸を記しててさ
親友の猫はいつかの夢を見ながらお昼寝してる
お花は雨を気にして少しうつむき加減
パンが焼ける香りがして振り向いたよ
薄いピンクの光に誘われて振り向いたんだ
少し焦げてるけどちょうどいいや
俺みたいだねって思ってる
明日は何色かな?って聞いたら悩ませるかな・・・
小さな鳥はかごを気にしていない振りをしているよ
更新します。
今日は何となく、飲みたくて夕方から呑み始めて・・・
大好きな音楽を近所迷惑ばりに聴きつつアメブロでお友達ができて嬉しい☆
この年になって思った事を何となく考えた。
小さな子供が小さな子犬や子猫を可愛がる手や、怖がる気持ちがすごく純粋に感じてとてもかけがえのない物だって思う。
誰だってわかって欲しい気持ちってあるよね。
伝わるととても嬉しいよね。
シグナルの赤にこれからの先を見つめる事は自然なことのように。