薬剤師さんに「授乳中に飲める花粉症の薬はありません」と言われて絶望している、どうもリンゴです。

厳密に言うと、ここのドラッグストアにある市販薬は飲めないよってことですかね。
病院行けよって案件ですが、キウイ連れての受診は難しいしユズ太郎が休みの土曜日なんて激混みで行けたもんじゃないし、マユツバモノかも知れませんがスプレー被って乗りきりますo(`^´*)
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花粉症と闘う授乳中ママさんいいものあったら教えてください( ´Д`)



さてさて本題でござります。

キウイ、4ヶ月検診に行って参りました!

もう4ヶ月かぁ。早かったなー( *゚A゚)

リンゴ家のある自治体の4ヶ月検診は、第一子は検診の前に母親は離乳食講習、父親は遊び方講習があるので検診自体は第二子以降の受診者から始まります。
四年前のバナナの時はユズ太郎も参加しましたが、今回はリンゴとキウイだけで行きました。

バナナの検診も毎回かなり時間がかかるので、早めに行ったつもりが受け付けに着いたのが受付開始時刻10分前( ノД`)…

19番の整理券を貰って受付しましたが、前に第一子の方が数人いたので実質10番くらいでした。

11月上旬に産まれた子どもが対象の日だったので、ほんの二週間の間にこの町でこんな沢山の子どもが産まれたのかと思うと嬉しくなりますね(*´ー`*)

みんな4ヶ月といえども個人差はもうかなり出ていて、髪の毛フサッフサな子、キウイと同じく産毛程度な子、横抱きでおくるみにくるまれている子、お座りしている子、ほんと様々。
第二子以降はママと赤ちゃんだけの人が多いかなと思いましたが、結構父親が来ているうちもおばあちゃんが来ているうちもありました。

大変そうなのがママと赤ちゃん+上の兄弟。上の兄弟は幼稚園入園前と思われるやんちゃ世代。
バナナのように保育園に通っている子は保育園に置いてこられるけど、幼稚園入園前の子は連れていくしかない家庭もありますよね。
トラブル番長バナナを連れて検診なんてリンゴの神経がすりおろされること間違いないので、保育園ありがたやです(。-人-。)

そんなこんなでキウイに専念できた検診でしたが
体重7600㌘、身長61㌢とすくすく育っておりました(人´∀`*)
バナナより小さめで産まれてきたキウイですが、体重はバナナが4ヶ月の頃より少し多いです。しかし身長はバナナの方が長かった(*゚ー゚)エ?オデブ?

小児科の診察も問題なしで、腎エコーも問題なしでした。
小児科の診察では泣き出す子もいましたが、キウイは終始ニコニコヾ(´▽`*)ゝ
出べそをグイグイ押されても笑っていました(笑)

最後は保健師さんとの面談。これをリンゴはこう呼びます

相談すると育児を全否定される説教

いや、何もなくてこんな言い方しませんよ?

三歳半まであったバナナの定期検診で、育児について相談すると毎回かなり否定的な言葉でこの子がこうなのはあなたのせいという持論を繰り広げる保健師さんがいるのです。

リンゴはそんなに気にするたちではありませんが、頑張って育児をしていてどうにか助けて欲しいと思って相談した母親は心が折れると思います。

自治体の検診で育児を否定するような保健師がいていいのかと思いましたが、この保健師さんはこういう人なのだと諦めました。

保健師さんは何人もいるのに、何故か毎回その人に当たる。そして見事に今回も(笑)

保健師「何か育児で困っていることは?」

リンゴ『ありません』訳:もうあんたには相談せんわ

「二人目だものね」と満足そうに保健師さんが頷いて面談は終了しました。

そう、二人目でようやく学んだんだよ。あんたに相談してもろくなことがないと(笑)


なにはともあれ、キウイの検診が問題なく終わって良かった(人´∀`*)
家に帰るまで一度も泣かなかったキウイ、偉かったね!お疲れ様!




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