※陽性判定後の振り返りです
低AMH
卵巣嚢腫、腹腔鏡手術済
人工授精3回
2017.12 採卵→3日目新鮮胚1個移植、陰性。
2018.03 3日目凍結胚1個移植、化学流産。
2018.06 3日目凍結胚2個移植、陰性。
2018.06 子宮内膜炎、陽性。
2018.07 難治性子宮内膜炎→陰性。
2018.09 採卵できず、人工授精。
2018.11 自然周期で採卵→新鮮胚移植、陰性。
2018.12 自然周期で採卵できず。
続きです。
上の治療は杉山産婦人科 新宿 でやってました。
低AMHではあるものの排卵などはちゃんとしているため、35歳以下の完全自然周期15万円!っていうお得なプランを先生に勧められ…2、3回トライしました!
たしかに刺激をしても多くは採卵できないし、かなりお安いしいいなと思ってました。
けど、『完全』自然周期のため、クロミッドなども使わないんですよね。
陰性でも何も対処しない。。
排卵済みってことも時々ある。。。
ってことで、数回トライした後に力尽きてしまいました
そして2018.12に杉山で不育症の検査をしたところ、甲状腺の数値に異常がありました。
TSHが低すぎて、バセドウ病の疑いあり…。
なんでもっと早くこの検査をしてないんだーー
って思った覚えがあります。
世田谷⇨新宿の移転後に初診必須の検査になったと先生はおっしゃってた気がします。
そして、甲状腺の専門、伊藤病院に行くように言われたのでした…。
どんどん妊娠から遠ざかる…
と思ってました。
ひとまず、杉山産婦人科での治療はこれで終了です。