ピンと来ないときにどっかの辺の占い師に見てもらい、
何かヒントを求める方は少なくないでしょう。
時には占い師に超能力をかけてもらいたくて無理やりさせたり、
とにかく何かやってくれそうであれば、お金を払ってもいいという方もいます。
しかし、これは根本的に間違っています。
※占い師は霊能者ではありません※
占いというのは過去に起きたことを集計し、長い時間をかけ
膨大なデータをある規則に集約してまとめた論理学です。
つまり、一つの科学的に生み出した統計学でもあります。
瞬間転移みたいな超能力なんて現実にはかけたりはしません。
自分も7年前から興味本位で占いというものを触れ始めました。
しかし、単なる偶然なのか、検証すればするほど恐ろしく当たります。
日本では姓名鑑定、四柱推命、六星占術はよく耳にする単語ですが、
私は「紫微斗数」の方にかけています。詳しい説明は今度にします。
今日言いたいのは人間の寿命は限られています。
せいぜい40-50年間しか自由に動けないのに
うまくこの間の時間を十分に活かせるため、
占いの手段も使って自分人生の山や谷を分かった上で動いた方が楽でしょう。
実質シンガポールのGST7%より上回りますね。
国として国民の貯金をどこで使おうとしてるのでしょうか。
結局国内消費に留まるという鎖国政策を繰り返してるのにしか見えてこないです。
国民愛という先入観を度々アピールしてる気持ちはよく判りますが、
先進国として金融制度が改革しない限り、退化するにしか言えないでしょう。
1億の人口は50億(少なくとも20億)の人口には敵うわけはないから、
自国個体に活気をさせることは勿論、
他国個体に日本でのインフラ投資を勧誘してもらったほうが良い刺激になるでしょう。
電化製品の輸出一本を食ってきましたが、
製造業のグローバル化によりいつか発展途上国に移るのも避けられない現実では
他国と競り合える条件を備えないと次第に孤立されてしまう可能性も。
国が変えてくれるのを待つか、自分で動き出して環境を変えていくか
あなたはどちらを選ぶでしょうか。
国として国民の貯金をどこで使おうとしてるのでしょうか。
結局国内消費に留まるという鎖国政策を繰り返してるのにしか見えてこないです。
国民愛という先入観を度々アピールしてる気持ちはよく判りますが、
先進国として金融制度が改革しない限り、退化するにしか言えないでしょう。
1億の人口は50億(少なくとも20億)の人口には敵うわけはないから、
自国個体に活気をさせることは勿論、
他国個体に日本でのインフラ投資を勧誘してもらったほうが良い刺激になるでしょう。
電化製品の輸出一本を食ってきましたが、
製造業のグローバル化によりいつか発展途上国に移るのも避けられない現実では
他国と競り合える条件を備えないと次第に孤立されてしまう可能性も。
国が変えてくれるのを待つか、自分で動き出して環境を変えていくか
あなたはどちらを選ぶでしょうか。
前回の記事では日本の金融商品をお勧めしないという理由を3つ挙げました。
①人材不足
②教育問題
③人間費コストが高い
人材不足というのは実に取引がよく出来る人間が居ないわけではないが
これまでいわゆるエリートコースに乗れる人しか味わえない職業なので、
メガバンク等に勤務するイメージはなんとなくハードルが高そうに見られています。
秒ごとに超大金の取引をやりこなすのも普通のデスクワークではありません。
相当頭良くてプレッシャーにも耐えれる人しか居残れないだろう。
これは日本国の教育から間接的に生じられた問題でもあります。
勿論学校だけではなく、社会的にも金融ということを一般的な方に
きちんと教えていないことと思います。つまり十分に普及させていないことです。
国民向けの商品なのに、国民にちゃんと教育していないのは理解出来ません。
とにかくこのような専門事を金融機関にお任せすればいいという習慣です。
従って、金融機関は唯一の専門家としての入り口になっています。
即ち専門家にお任せするなら、それなりの報酬を払わないといけません。
たとえ金融商品の運用で儲けが出ていても、競争性の薄いかつ
人間費等のコストが高い故に手取りの金額は相当引かれるでしょう。
さらにわずかの利益があっても国税として徴税されることは凹むでしょう。
そういった問題を抱える限り、海外の同い先進国の金融商品に敵うわけありません。
1998年外国為替及び貿易管理法の改正による一般の方が
国外投資等が自由になって15年以上も経った今を見ても
まだまだ海外投資を活用している方は少ないようです。
日々進化している海外の金融商品・金融制度を是非理解してください。
何でもお任せするのではなく自分自身も主導権を握ってください。
お問い合わせはこちら
①人材不足
②教育問題
③人間費コストが高い
人材不足というのは実に取引がよく出来る人間が居ないわけではないが
これまでいわゆるエリートコースに乗れる人しか味わえない職業なので、
メガバンク等に勤務するイメージはなんとなくハードルが高そうに見られています。
秒ごとに超大金の取引をやりこなすのも普通のデスクワークではありません。
相当頭良くてプレッシャーにも耐えれる人しか居残れないだろう。
これは日本国の教育から間接的に生じられた問題でもあります。
勿論学校だけではなく、社会的にも金融ということを一般的な方に
きちんと教えていないことと思います。つまり十分に普及させていないことです。
国民向けの商品なのに、国民にちゃんと教育していないのは理解出来ません。
とにかくこのような専門事を金融機関にお任せすればいいという習慣です。
従って、金融機関は唯一の専門家としての入り口になっています。
即ち専門家にお任せするなら、それなりの報酬を払わないといけません。
たとえ金融商品の運用で儲けが出ていても、競争性の薄いかつ
人間費等のコストが高い故に手取りの金額は相当引かれるでしょう。
さらにわずかの利益があっても国税として徴税されることは凹むでしょう。
そういった問題を抱える限り、海外の同い先進国の金融商品に敵うわけありません。
1998年外国為替及び貿易管理法の改正による一般の方が
国外投資等が自由になって15年以上も経った今を見ても
まだまだ海外投資を活用している方は少ないようです。
日々進化している海外の金融商品・金融制度を是非理解してください。
何でもお任せするのではなく自分自身も主導権を握ってください。
お問い合わせはこちら
日本の国民から見れば国内投資であれ海外投資であれ何れにしても
投じたお金が最終的に本来より多く返ってこれるかという行為であります。
勿論国からすると流通されているお金が回れば回るほど
経済的にプラス効果に繋がるので、アベノミクスのように必死です。
ただし、増税加速の中、いくら大金で投資して稼いだ収入があっても
徴税された分に引いた後、いくら残せるのは本当の投資の意味であります。
日本では長期投資にするなら、やはり不動産です。
「地震は大丈夫ですか」とかの声は少なくないのですが、
この国の運輸交通がとても良いので、都心部からちょっと離れても
バリエーションが豊富であればユーザーのニーズは必ず集まってきます。
よって、物件の値段の選択も豊かになります。
短期的に価格を釣り上げるよりは長期的にリースする収益のほうが安定です。
前回とも言ったように、短期戦で狙うならギャンブルと同様ですので、
よっぽと良い立地や物件で無い限り、この国には無理でしょう。
ではなぜ金融商品等をお勧めしないかとよく言われているのです。
まずは人材不足、それから人間費コスト、最後は教育問題です。
詳しい説明は次回の記事で。
今回も最後までお読み頂きましてありがとうございました。
投じたお金が最終的に本来より多く返ってこれるかという行為であります。
勿論国からすると流通されているお金が回れば回るほど
経済的にプラス効果に繋がるので、アベノミクスのように必死です。
ただし、増税加速の中、いくら大金で投資して稼いだ収入があっても
徴税された分に引いた後、いくら残せるのは本当の投資の意味であります。
日本では長期投資にするなら、やはり不動産です。
「地震は大丈夫ですか」とかの声は少なくないのですが、
この国の運輸交通がとても良いので、都心部からちょっと離れても
バリエーションが豊富であればユーザーのニーズは必ず集まってきます。
よって、物件の値段の選択も豊かになります。
短期的に価格を釣り上げるよりは長期的にリースする収益のほうが安定です。
前回とも言ったように、短期戦で狙うならギャンブルと同様ですので、
よっぽと良い立地や物件で無い限り、この国には無理でしょう。
ではなぜ金融商品等をお勧めしないかとよく言われているのです。
まずは人材不足、それから人間費コスト、最後は教育問題です。
詳しい説明は次回の記事で。
今回も最後までお読み頂きましてありがとうございました。
前回の続きです。
「攻める投資」とは言葉通り利益だけを重視して投資攻略法です。
つまり多少の損失を覚悟した上で、予想利益のに辿り着くまで攻め続けることです。
短期の場合→証券(上場株)、金融派生商品、ワラント取引、FX為替取引等
基本的に一つの商品を絞り込むには取引の出来高が多い程が望ましいです。
この短時間勝負をギャンブルと同じだと言っても可笑しくないですが
どっかのコネで裏情報を得られば常勝将軍になるのも夢ではありません。
但し、インサイダーとかを見なされたらおしまいですから、
自力で情報を分析出来るように努力するのほうが王道です。
長期の場合→株式ファンド・ヘッジファンド、債券(国債・社債)、保険(生命・貯蓄)等
ヘッジファンドは一般の方より大金を投資出来る非公開のマネーゲームなので
現在世界中に流通されている株式ファンドや債券または貯蓄型保険がお勧めです。
またその中に、個人でも買い付けるのは国債ぐらいですから
ファンド、保険等を購入するには銀行や投資業者等の仲介業者に通じないといけません。
要はファンドや投資型貯蓄保険なんかは資産運用してくれる業者に託すことです。
つまり委託手数料を払わなければなりませんし、業者によって運用業績も異なります。
また、契約ごと最低年数も5年、10年とかですから、
長期的に資産を殖やす概念がない方には向かいだろうけど
そもそも資産増加の方程式=収益X時間-投資費用です。
なので、資産の増減において時間というのははかなり大きな要素になります。
あえて不動産投資に触れていない理由としては
国によって不動産事情が異なる為、短期か長期かアプローチも違ってきます。
これは民生にとってもっとも敏感なセクションなので、
行政法律・政策の変更によってすぐに需要供給・価格の急変に伴うリスクもあります。
次回は日本と海外の投資においてどこか注目すべきかをお話します。
「攻める投資」とは言葉通り利益だけを重視して投資攻略法です。
つまり多少の損失を覚悟した上で、予想利益のに辿り着くまで攻め続けることです。
短期の場合→証券(上場株)、金融派生商品、ワラント取引、FX為替取引等
基本的に一つの商品を絞り込むには取引の出来高が多い程が望ましいです。
この短時間勝負をギャンブルと同じだと言っても可笑しくないですが
どっかのコネで裏情報を得られば常勝将軍になるのも夢ではありません。
但し、インサイダーとかを見なされたらおしまいですから、
自力で情報を分析出来るように努力するのほうが王道です。
長期の場合→株式ファンド・ヘッジファンド、債券(国債・社債)、保険(生命・貯蓄)等
ヘッジファンドは一般の方より大金を投資出来る非公開のマネーゲームなので
現在世界中に流通されている株式ファンドや債券または貯蓄型保険がお勧めです。
またその中に、個人でも買い付けるのは国債ぐらいですから
ファンド、保険等を購入するには銀行や投資業者等の仲介業者に通じないといけません。
要はファンドや投資型貯蓄保険なんかは資産運用してくれる業者に託すことです。
つまり委託手数料を払わなければなりませんし、業者によって運用業績も異なります。
また、契約ごと最低年数も5年、10年とかですから、
長期的に資産を殖やす概念がない方には向かいだろうけど
そもそも資産増加の方程式=収益X時間-投資費用です。
なので、資産の増減において時間というのははかなり大きな要素になります。
あえて不動産投資に触れていない理由としては
国によって不動産事情が異なる為、短期か長期かアプローチも違ってきます。
これは民生にとってもっとも敏感なセクションなので、
行政法律・政策の変更によってすぐに需要供給・価格の急変に伴うリスクもあります。
次回は日本と海外の投資においてどこか注目すべきかをお話します。
年齢を重ねると伴に資産運用の重要性に目覚めてくるようになります。
頑張って働いて勤労所得を得るよりも貯蓄してきた資産を適切に
運用して財産を殖やすことの方が重要な課題になるのです。
日本の家計の金融資産では、定期預金が過半を占めているそうです。
しかし当分低金利が続く限り、財産を殖やすことは出来ないだろう。
株や国内ファンドへの投資額もリーマンショック以来激減したのみならず、
そもそも低い収益率の上にさらに徴税されて、
何の為に投資してるかを戸惑う人も少なくないはずです。
21才に大卒してから40年程働かなければなりませんが、
結局就職して10年も経ってやっと係長か課長に昇進しても
給料は初任給の半分あるかないかしか増されていないケースも多いのです。
人生において最も輝いている時期は20後半から40の間だといわれています。
つまり精神的にも体力的にもこの時期が最も器用なはずなので
この間に本当に老後の為、もっと頑張らなければなりません。
しかも、せっかく得られた収入を如何に上手く回すか
節税により守られるかのも慎重に考えたほうがいいです。
たとえ徴税されても、余裕があれば納税の義務を果たしても納得でしょう。
要するに、攻める(稼ぐ)だけではなく守る(節税)とも大事なのです。
次回はまず「攻める」を話します。。。[続]
頑張って働いて勤労所得を得るよりも貯蓄してきた資産を適切に
運用して財産を殖やすことの方が重要な課題になるのです。
日本の家計の金融資産では、定期預金が過半を占めているそうです。
しかし当分低金利が続く限り、財産を殖やすことは出来ないだろう。
株や国内ファンドへの投資額もリーマンショック以来激減したのみならず、
そもそも低い収益率の上にさらに徴税されて、
何の為に投資してるかを戸惑う人も少なくないはずです。
21才に大卒してから40年程働かなければなりませんが、
結局就職して10年も経ってやっと係長か課長に昇進しても
給料は初任給の半分あるかないかしか増されていないケースも多いのです。
人生において最も輝いている時期は20後半から40の間だといわれています。
つまり精神的にも体力的にもこの時期が最も器用なはずなので
この間に本当に老後の為、もっと頑張らなければなりません。
しかも、せっかく得られた収入を如何に上手く回すか
節税により守られるかのも慎重に考えたほうがいいです。
たとえ徴税されても、余裕があれば納税の義務を果たしても納得でしょう。
要するに、攻める(稼ぐ)だけではなく守る(節税)とも大事なのです。
次回はまず「攻める」を話します。。。[続]
世界第二経済体となっている今の中国は
成長が続くと伴に中国元の値上げによる賃金や原料も高騰に繋がると
多くの企業がより内陸にある都市に移るか完全に中国から
インド・ベトナム・インドネシア等に移転しようかと悩んでいるそうです。
但し、ビジネスの世界ではコスト面を省くだけではありません。
いくら安いとかいって、アフリカに名も知らない国ならもっと安いだろう。
ビジネスを継続的にさせるには
地理環境・治安法律・金融制度・国民文化の4つ要素が最も重要です。
地理環境→
地震・台風・雨水等大きな災いが起きる可能性の有無
フィリッピンには年間約20個が襲来されるそうです。
9年前にインドネシアのスマトラ沖地震による津波の被害を受けて
2年前の洪水被害で隣国にも甚大な損失を影響させました。
治安法律・金融制度→
いわゆる独裁政権の下では決して安定とは言えません。
政局交代により税率、為替や経営法則の変動が急変かもしれません。
シンガポールは自由経済を促してるのは新共産主義の力のお陰です。
ただ、情報発信の自由はまだ封鎖されているそうです。
国民文化→
量産の労働力を求めて約30年も中国へ投資しましたので
ある程度のインフラ設備・生産管理のノウハウを
現地とそこにいる管理者たちにある程度植え付けてあるから
現地の文化を理解しておかないと教育させることは到底出来ません。
商売の世界ではついつい数字を先に見てしまうので、
もっと大事なことをスールしてしまうことが多いですね。
中国から東南アジアに移ると言いながらも
特に中小企業においてはそう簡単にはいけません。
10年か20年を長めに見る余裕があればチャンスだと思いますが、
このネタを使って偽り投資を勧誘する悪徳業者をお気をつけてください。
成長が続くと伴に中国元の値上げによる賃金や原料も高騰に繋がると
多くの企業がより内陸にある都市に移るか完全に中国から
インド・ベトナム・インドネシア等に移転しようかと悩んでいるそうです。
但し、ビジネスの世界ではコスト面を省くだけではありません。
いくら安いとかいって、アフリカに名も知らない国ならもっと安いだろう。
ビジネスを継続的にさせるには
地理環境・治安法律・金融制度・国民文化の4つ要素が最も重要です。
地理環境→
地震・台風・雨水等大きな災いが起きる可能性の有無
フィリッピンには年間約20個が襲来されるそうです。
9年前にインドネシアのスマトラ沖地震による津波の被害を受けて
2年前の洪水被害で隣国にも甚大な損失を影響させました。
治安法律・金融制度→
いわゆる独裁政権の下では決して安定とは言えません。
政局交代により税率、為替や経営法則の変動が急変かもしれません。
シンガポールは自由経済を促してるのは新共産主義の力のお陰です。
ただ、情報発信の自由はまだ封鎖されているそうです。
国民文化→
量産の労働力を求めて約30年も中国へ投資しましたので
ある程度のインフラ設備・生産管理のノウハウを
現地とそこにいる管理者たちにある程度植え付けてあるから
現地の文化を理解しておかないと教育させることは到底出来ません。
商売の世界ではついつい数字を先に見てしまうので、
もっと大事なことをスールしてしまうことが多いですね。
中国から東南アジアに移ると言いながらも
特に中小企業においてはそう簡単にはいけません。
10年か20年を長めに見る余裕があればチャンスだと思いますが、
このネタを使って偽り投資を勧誘する悪徳業者をお気をつけてください。
新年明けましておめでとうございます!
お正月はごゆっくりお過ごせましたでしょうか。
多くの企業も今日から初出勤ですが、
海外では早々二日から働くのですよ。
これから毎月の始まりには積立の運用成績を公開してみようと思います。
(リポートはいつでも見れますが、口数の購入は月ベースなのですから)
さて、2013年1月の運用資産総価値はドーーーーン
お正月はごゆっくりお過ごせましたでしょうか。
多くの企業も今日から初出勤ですが、
海外では早々二日から働くのですよ。
これから毎月の始まりには積立の運用成績を公開してみようと思います。
(リポートはいつでも見れますが、口数の購入は月ベースなのですから)
さて、2013年1月の運用資産総価値はドーーーーン
まーまー先月より約70000円程上りました。
(単純に総体株価格が上昇したものです)
まだ再投入資金を組めてないので、ここまで簡単に計算をすると
総資産額÷初期資金(実際17ヶ月分分割投入+1ヶ月分ボーナス)
229174香港ドル(約230万円)÷180000香港ドル(約180万円)
収益率=約27.3%
しかも、去年はずーと株価が底に徘徊されていたのですから
今年は底から跳ね返る傾向も強く見られます。
(トータルコスト法で考えていれば今なら買い得だと思います。)
ファンド組合としても中国・アジア株が60%強と残りはBRICSにします。
あっという間に2012年が去っていってしまいました。
多忙で倒れそうだったけど、とても充実で楽しい一年でした。
2013年もたくさんの企画がやれそうで楽しみしています。
自分の資産をより殖やせるように頑張ること。
クライアントの資産をより殖やせるように頑張ること。
人脈ネットワークをより濃く繋げること。
ビジネスをより幅広くマッチングさせるように頑張ること。
それだけでも一日48時間にしても足りません。
どうか今年も宜しくお願いいたします。
多忙で倒れそうだったけど、とても充実で楽しい一年でした。
2013年もたくさんの企画がやれそうで楽しみしています。
自分の資産をより殖やせるように頑張ること。
クライアントの資産をより殖やせるように頑張ること。
人脈ネットワークをより濃く繋げること。
ビジネスをより幅広くマッチングさせるように頑張ること。
それだけでも一日48時間にしても足りません。
どうか今年も宜しくお願いいたします。

