和む雰囲気作りに今日も尽力します*・゜゚・*:.。.:*・☆ -9ページ目
下の子である娘が高2となり、
何かを話すにも鬱陶しがられることが増えました。
たまたま、そばに寄ろうものなら、
あっちへ行って。
と、一蹴。
一つ一つ受け止めると悲しくなります。
以前には雷を落としていた主人でさえ、
こういう時期だと、
我慢することを教えてもらえている、と、
娘の言葉につっかかることが、ほぼ無くなり
静観、そして静かに言葉を選ぶようになりました。
拒みの言葉を積み重ねられていますが、
仕事をしているので
そう、気に病んでもいられません。
三者面談の時には、
学校ではうまくやってることが伺えました。
家での甘えの方法が今はこんな感じ。
親離れ。巣立つのももうすぐかな。

