下の子である娘が高2となり、


 何かを話すにも鬱陶しがられることが増えました。


たまたま、そばに寄ろうものなら、


あっちへ行って。



と、一蹴。


一つ一つ受け止めると悲しくなります。
 


以前には雷を落としていた主人でさえ、



こういう時期だと、



我慢することを教えてもらえている、と、



娘の言葉につっかかることが、ほぼ無くなり



静観、そして静かに言葉を選ぶようになりました。





拒みの言葉を積み重ねられていますが、


仕事をしているので


そう、気に病んでもいられません。




三者面談の時には、



学校ではうまくやってることが伺えました。



家での甘えの方法が今はこんな感じ。



親離れ。巣立つのももうすぐかな。



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