と言っても傘をさすほどではない天気
やっぱり、田舎だなぁー。
山も川もあり
田んぼから蛙の声も夜には聞こえるし・・・
アスファルトばっかりの我が家に比べたら
幾分か涼しく感じる。
さてさて
昨日の用事のお達し通りの1日。
朝から姪を駅まで送り
その足で、市役所と父のもとへ
まぁ~朝出る時も、お母ちゃんともめる(笑)
姪は
『バスで行くから良いよ』
と言うが、何分田舎の為
丁度良い時間帯にバスがない(笑)
『どうせ出るんやから送ってったるよ』
と私。
『ありがとー(^∇^)
じゃー電車の時間調べるわ』
と姪。
結局、バスなら9時。
車で送ってくなら10時。
一時間も違う(^o^;)
『送ってくついでに一緒に出ようや』
と言う私に
『そんなん、用意間に合わへん』
とブツブツ言うお母ちゃん(# ̄З ̄)
どこまでもマイペースだわぁ。
でも、最終的には準備して10時には一緒に出たんだけど・・・
それなら、最初から気ぃよ~準備すれば良いのに。
姪を駅まで送り、そのまま市役所へ。
市役所が終わって父のもとに・・・
『お父ちゃん、どうしてやるやろなぁ?
昨日は、ほんまに不安そうな顔してやったし。
ちゃんと寝れたやろうかぁー』
と、お母ちゃんの心配は尽きない。
初めて行った老人ホーム
お母ちゃんから聞いて想像してたのと大きく違う(^o^;)
広いし
綺麗だし(そこそこ)
明るいし(そこそこ)
ショートステイでお世話になってた老健より
私は好印象
『暗いって言ってたけど暗ないやん』
と言えば
『昨日は初めてやったから暗く感じたんやぁー。
これ暗いで丁度かもなぁ。
明々してるより落ち着くなぁ。』
『古い汚いって言ってたけど、そこまでじゃないやん。
きれいやん。』
と言えば
『そうか。そう言わればそうやなぁー。』
父の居室に行き顔を見せて
staffさんに起こしてもらい
リビングへ。
お昼ご飯を見守り
おやつを見守り・・・
老人ホームに四時間以上居てました(^o^;)
お母ちゃんが
『帰ろう』
と言うまで自分から帰る催促をせずにお付き合い。
なんせ、運転手ですから(笑)
介護士として普段働いてる私・・・
長居はしたくないのが本音。
だって気を使う。
それを長時間・・・
苦痛以外のなにものでもないわ(笑)
昨日どんな様子だったか知らないけど
父は落ち着いてるように見えました。
明日も行くらしい(笑)
明日は・・・
亡祖母の命日。
朝の8時に御寺さんが参りに来て頂くそうです。
おちおち寝てれませんわ(-_-;)