この頃母が、妹家族や、私たち家族などを誘って
近所にできたばかりの洋食屋さんによく連れて行って
くれます。今回で3回目です。
昨日も総勢9人で食べに行きました。
スポンサーの母がいるので、とっても嬉しいお誘いです
まだ出来たばかりの小さなお店なので、夜もお客さんはなくて
私たちが行くと、とても喜んでくださいます。
テーブル席は私たちでいっぱいで、あとはカウンターになる感じです。
メニューもハンバーグがメインです。
とっても美味しいんですが・・・・
食後のコーヒーや、ちょっとしたデザートがないので
食べたあとのおしゃべり
が少しさみしいかな~と
思ったんです。
初めて行った時に「コーヒーがでてきたら、ホッとするから、あったらいいよね~」と
母に言うと、「そう思ってた!今度言ってあげようと思うねん
」
と言うので、「え~言うの?」と言ったら、「味はおいしいねんから、もっと
お客さん来るためには、教えてあげたらいいとお母さんは思うねん」
と言うんです。
自転車で3分くらいにも、お気に入りの洋食屋さんがあり
そこはいつも満員でなんですが、やはりとても美味しくて
それに食後のコーヒーが100円であるんです。
それと、いつも奥さんが「甘いものちょっと、どうぞ
」と
小さな手作りデザートをさっと出してくれるんです。![]()
二口、三口で食べれそうな、小さな日替わりデザート
なんですが、いつも楽しみで
![]()
ちょっとした演出で、お客さんって、魔法にかけられちゃうんですよね![]()
昨日は、母が言うのかどうか、ドキドキしたけど言わなかったのです。
「だんだん、おしゃべりできるようになってきたから、今度
言ってあげようと思うねん
」とやはり言うつもりみたいなんです。
おばさんパワーってすごい!
よけいなお世話でしょうか?
それとも、店側としては、貴重な意見として
喜んでくれるのでしょうか・・・。
・・」と