気づけば子宮全摘手術から3ヶ月経ってしまいました。

備忘録としてやはり残しておきたいなと思ったので、少しずつ書きます。


7月22日入院日。手術前日。

14時までに受付と言われ、13:30頃病院へ。

偶然知り合いに出会い、なんと同じ手術をすることが発覚。

一気に心強くなる。


部屋に案内され、消灯やシャワー室、面会時間の説明のあと持参した部屋着に着替えるよう言われる。

看護師さんからの入院手術のスケジュールの説明が終わると、本日の面会は終わりで母は帰る。

剃毛のあと18時の食事までやることがないので、シャワーを浴びてフェイスパックをした。


18時にラウンジで食事。

病院側が気を遣ってくれて、食事は知り合いと同じテーブルに。

知り合いは朝イチの手術、私は午後13時からの3番目。


食事後、OS-1を明日の朝までに2本飲めれば明日の点滴が減ると言われ積極的に飲む。

19時の検温に備えて、熱を測ってみると38℃超え…

緊張のせいか…

発熱のせいで手術が延期になってしまうんではないかと、ヒヤヒヤビクビクしながら寝た記憶。