こんにちは、管理人のにのあいです♪
さっそく第4弾をアップしていきたいと思います。
毎度のことですが古いレポになりますので気分を害される方はUターンお願いします。
※MのV
松本先生の”ソモソモの授業”
M「それでは4時間目。皆さん、メモ取れてますか~?」
5人「あざま~す!」
M「さて鉛筆はどこで誕生したでしょうか?450年前、黒鉛で字が書けるなんて誰が想像したでしょうか。今自分の周りにあるものを意外と知りません。ではソモソモの授業を始めます。今日ここに親子で来た人?お話を聞きたいと思います。」
S「仮に親が来ていた場合は!?」
N「現地集合でww」
黒い帽子の女性が当てられたww
M「こんにちは。ようこそ、ワクワク学校です。お名前は?あのちゃん?おいくつですか?6才か。生まれた時のことって聞いたことある?ない?名前の理由って聞いたことある?ない?お母さん、どういう理由?」
お母さん「まず2文字で考えていて・・・・・」
S「ARASHIのときも同じことジャニさんが言ってましたw」
M「聞いてみたらどう?」
S「ノーコメントでいいよww」
M「初めて聞いた?」
S「了解した?w」
N「あのちゃんは革命家にならないとだなww」
M「意外と知らない自分の名前のこと。新しい命のそもそもに密着しました。」
※出産間近の親子にMが密着したV流れる
M、うつぶせで助産師さんにめっちゃケツ触られてるww
M「ケツめっちゃ触られてるけどww」
A「こういうの教科書に載ってないからね」
M「迷ったけど実際に立ち合わせていただいて感謝しています。ここにいるのも産んでくれたからです。」
N「ありがとうございます」
M「今日は1人しかいないでしょww」
会場「にのお誕生日おめでと~!」
N「メールがAと姉からの2件でしたw」
O「12時まで待ってたのにww」
N「先生、どこに送ったんですか!?6時にAからは来ました!」
M「届いてないからw1口食べてw」
N、ケーキ食べるw
N「本当に私は16の時にノストラダムスが当たると思っていたので29まで生きると思ってなかったです。儲けモンです。もういけるとこまでいこうと!70までいっちゃいます!ありがとうございます!」
M「ニノのそもそもについて聞きました!」
N「和子に?あ、そうですかw」
※和子へのアンケート
和子「大きく育ってしまったのでなかなか生まれませんでした。3900グラムで生まれました。(生後1ヶ月の体重と同じww)おじいちゃんが男の子が生まれて喜んでいました。」
N「工場で継ぐ人いなかったからwwいとこの中で男1人だったんです。」
A「どうやって知るの?」
N「WEBでww」
A「ウィキでいけんの?」
M「つわりが酷くてところてんばかり食べてましたww」
M「ところてん好き?」
N「そんなにww押すのは楽しいww」
M「よく食べていたものは嫌いになるらしいです。」
N「確かにくずきりあんま好きじゃない!」
M「名前は?画数にこだわって、穏やかで人の和を大切にする人になってほしい。おじの力学の知識でこの名前に決まったそう。」
S「今までの由来は何て?」
N「ない。也はおじさんが決めたって」
S「そのおじさん、O校長のイメージww」
M「和也の他に大(ひろし)」
S「このビジュアルじゃヒロシですwwだよねww」
M「小さいときから怖がりでよくお腹が痛くなる子。私の耳たぶを触らないと眠れない。」
N「小学校3、4年までやってたかな」
M「保育園に入った頃、よくはとぽっぽを歌っていたということでお手紙を預かってきました!」
S「すごいよね~!ご協力いただいて」
M「代わりに読ませていただきます。和、お誕生日おめでとう。3900グラムで生まれて、鼓膜切開をよくしましたね。夏のおたふく風邪、心臓も問題なくてホッとしました。オムツのたびに袋をもんでいましたww遊びの中で学んで、でも習い事は続かなかったですね。ピアノは寝たふりをしていましたが野球はよく続きました。もんじゃを食べるときにありがとうって言ってくれますね。和、私の元に生まれてきてくれてありがとう」
M「たくさんのご協力ありがとうございました、ニノのお母さん。何か一つの時間を共有できて良かったです。」
N「ないよね、感動的な手紙をいただいて泣いちゃうと思ったけど、何で金玉の話!?」
S「和子のおかげだよ!」
N「和子がもんでくれたからだね
」
M「新しい命の誕生は大変。出血ノートというものがあって7本分の1400CCの人もいるそうです。命がけで産んでくれた。赤ちゃんは簡単には産まれません。産道を通って出てくる。それだけで奇跡なんです。みんな同じように大事にされてきました。今日家に帰ったら、自分のそもそもについて聞いてください。次に自分のそもそもについて考えてください。そうすることで周りの人に優しくなれます。覚えておいてほしいことはそもそもについて考えると全てが大切に思えてくる。続いての先生はこの先生です。」
ここまで読んでいただきありがとうございました。
次の記事で最後です。
にのあい