- 前ページ
- 次ページ
お笑いタレントの東貴博
(41)が8日、スポニチ本紙既報通り、人気タレント安めぐみ
(29)と結婚することを明かした。司会を務める情報番組で、交際までの経緯などを語り、年内にも婚姻届を提出する意向を示した。番組では恥じらうことなく「愛してますよ」と正直な気持ちを吐露。「自分としては早い方がいい」と、すぐにでもゴールインしたい様子だった。
東の結婚願望はMAX に達していた。
この日午前、中部日本放送(名古屋市)の情報番組「なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ」に生出演。先月結婚したお笑いコンビ「アンジャッシュ」の児嶋一哉 (39)を「おめでとう」と祝福すると、「あんたもでしょ!」と返され「その通りです」と結婚することを認めた。
3年前から 付き合ってたんだって この女 今まで 平気な顔して 付き合ってる人いないって
言ってたね 信用できないな 芸能人は。
9月23日に放送の『真実発掘ミステリー 歴史はこうして作られる』(日本テレビ系)のエンディングで、「ぼくも、引退の身ですからね」と発言して周囲を驚かせたみのもんた
(67)。
その後、10月4日付、『東京スポーツ』で、みの本人が「すべての契約が来年3月に終わることになった」と明かし、騒動は一気に拡大した。レギュラー番組に加え、『クイズ$ミリオネア』(フジテレビ系)など4つの特別番組、文化放送のラジオ番組『みのもんた のウィークエンドをつかまえろ!』の全8番組の契約更新の話がいまのところまったくなく、それは、事実上の引退だというのだ。
この“リストラ”の舞台裏には、テレビ局側の深い事情があるようだ。まず、いちばんの理由としていわれているのが、高額なギャラだ。本人も「おれからはいえないけど、そうじゃないの?」と、テレビ局側の経費削減説を指摘している。
「一時は1本200万~300万円、最近でも100万~120万円といわれている彼のギャラは、局にとっては高すぎます。いままではそれでも視聴率が伴っていたからよかったんですけどね。テレビ局も広告収入の減少で経費削減が求められていますし、そもそも局アナを使えばタダになりますから」(番組関係者)
みのもんた もう見たくないし テレビ自体 見たくない