バインダインバー戦記 -25ページ目

いつでも青春

実習が終わり原付きで帰っていました。
今日はなんだか特別眠いなーと思いながら、大きな道に差し掛かったそのとき。

じーさんとばーさんの原付き二人乗り発見!!


まだ16:00で明るいし、目の前は消防署もあるってのにたいした度胸でした。

やっぱ人間、いつでもスリルを求めてるっつー話しだね!
よーし、なんだか眠すぎて頭痛いぞ☆
んじゃ。

お前さん中々だね

ミュヘンにて作戦決行。機械でシンに攻撃するのはいいが・・・


どうして私がシンのこけらを弱らせる戦いなんてしなくちゃいけないんだ?!


こけらって弱らせてから集めてんだろ?!どーして飛び出してくんだよ!!!やるならちゃんとしてください。


んでまあ結局負けるっつーか惨敗なわけで。


ルッツーーーーーー!!!!!!!!


うん、お前よく頑張ってたよ!とりあえず神谷さんが生きてたからどーでもi(略
ご冥福をお祈りいたします。←大袈裟?うっせ!


んで今回の主役は、やっぱり我らがあのお人!!!

お家に早く帰りたい!のティーダたん!!!!!


シンが散々暴れ回って帰っていくシーンにて。





「お前なんなんだよ!!!!!」





出ましたー!名言でましたー!!

いや、お前こそって感じの見事なストーキングだったよ!


いやー、彼は中々の逸材ですな。これからまた彼の勇姿?を拝みにいってきます。
んじゃ。

心の声は留めておいて

ばーさんたちが旅行に行き、昨日心配電話がかかってきました。

が、

とりあえず無視しました。

とらない私に痺れを切らしたのか、ばーさんは留守電にメッセージをいれてきました。
↓内容です。





「これ留守電やがね・・・いっか、



バインダー、おかえり。どうですか?



・・・



・・・



・・・(たっぷり5秒経過)



もーえぇやろ」





いや、いいけどさ!!!!!!!!いろいろ突っ込みどころあるから手の付けようがないよ!!!


さて、私が今だ連絡してないからでしょうか。
お湯を沸かし、蓋を開けると


なべしきが煮えてました。


誰の仕業でしょう。ええ、まったく検討もつきませんよ。
もしかして妖精さんの仕業かn(略
んじゃ。