営業で大切なことってなんだろう。
基本は、
お客様の悩みや問題を聞き、
解決すること。

これを知りたい人はクリック
悩みを話すのは、
信頼関係が出来た人だけです。
悩みを訊き出せないと、
解決策である商品やサービスを
提案できません。
だからこそ、
一番大切なのは、
「信頼」関係を築くことです。
ぼくは今までの営業活動の中で、
信頼関係を築くために、
その人の好み、
興味のあるところを探して
メモにしました。
お客様と会う時には必ず、
そのメモを持って、
事前に準備をしてきました。
でも、
肝心なお客様との会話で、
その通りに行かないんです。
人の性格は十人十色と言います。
一人ひとり違います。
そこで、
人の性格を4つにまとめました。
ここをクリックして、
見て下さい。
メールで送ります。
人それぞれ性格により、
反応が違ってきます。
おおよその癖から想定しても、
最後はその人固有の性格が有ります。
お客様が選んだように導くことは
なかなか難しいです。
しかし、
この方法を使い始めてから、
変化が出てきました。
さらに、自信が必要です。
自信がないとうまくいきません。
まるで、手品のようです。
質問の仕方にコツが有ります。
ノーと言えないように組み立てます。
イエスを4回続けると、
自然と次の選択もイエスと言えます。
心地よい質問であれば、
気持ちよく、イエスを続けます。
相手を不快にするよううな
誘導になら無いように注意します。
自らが選択したと感じられることが、
重要です。
この方法は、
自分で選ぶときにも、
使えます。
どうした良いか?
AとBがある。
どちらにするか。
Aを選択したら、
次にA1とA2のどちらか。
次々に選んでいけば、
決めることが出来ます。
なぜ決められないかというと、
頭に“?”疑問符が浮ぶような
質問をされるからです。
例えば、
「商品はどれになさいますか?」
「これなどいかがでしょうか?」
このように相手に考えさせると、
“?”疑問符が浮びます。
そこで、お客様が欲しいと
思われる商品を2つ用意します。
「どちらになさいますか?」
と質問するとどちらか選びます。
「お持ち帰りですか、
お届けになさいますか?」
と質問すると
『いらない』とは言えないです。
何事も思い立った時が決める時です。
“?”が浮ぶ前に
決めてもらいましょう。
人の個性についてまとめました。
今すぐ、
ここをクリックして下さい。
今まで気づかなかったことに、
気づくでしょう。
お客様も同じです。
気づいた時に感情が動きます。
それを逃さず、クロージング。

あなたの素敵な未来を祈ります。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。