ポエム -4ページ目

孤独感

温もりも何も無い、寒い部屋で独りきり…


風で窓が揺れ、
寂しさで胸が苦しくなる


あんなにも明日に強気だったはずなのに…



孤独は私を、許してはくれない…

あなたへ

久しぶりに逢って

あなたとキスを交わした。いつもの暖かいぬくもりに包まれて、心は涙でいっぱいだったよ。

改めて分かったの。
アナタは私を大切にしてくれる。あなたは傍に居てくれる。

涙を拭ってくれて、笑顔を華やかにしてくれる。
あなたと居ると輝けるのに…


私は今日「今居るべき場所」へ帰りました。



また逢えるまでの日々を指折り数えながら、別れ際にあなたが言った事をを思い出して毎日頑張ります。





また逢えるから。



その時がいつなのか…
ハッキリとは分からないけれど、
あなたと会っていたのが「まるで昨日のことのようだ」って毎日思っていれば、「その日」がいつになろうとも長くは無いよね。


想っています。
あなたの事を

願っています。
私たちの幸せを


だから…






また…キスして…
また…抱きしめて…
また…囁いてね。

「キミが好き…」って…



その日まで…




私たちの愛が消えませんように…


あなたの温もりが、変わりませんように………

不安

好きだから


あなたに会いに行く



好きだから
いつだって一緒に居たいから


私は時間をさいてでも…






あなたは



幸せですか?



この距離に耐えられていますか?




あなたは「無理だ」
と言うけれど



本当に…耐えられないのは
私のほうな気がします




アナタを、
傷つけてしまいそう…



アナタを想いすぎて。

メールが来ないだけで、すごく悲しくなる…



どうしたらこの気持ち安定するのでしょうか?