四国ナンパ -12ページ目

3月6日

今日は20時半からB市。

今日は他の用事あったけどウソついてストに行きました。

1人目、白黒ボーダーのセーターにニーハイ。

顔はニキビだらけで20くらいかと思いきや25。

シマウマみたいでかわいいね~から入り状況確認トーク中に連れ出しの布石を打ってみました。

待ち合わせ場所に向かってるところで商店街を端から端まで歩く。

途中カフェ連れ出し打診するがコーヒーとか飲めないって言われる。

待ち合わせ場所の手前のファーストフードで最後の連れ出し打診。

店の前で攻防戦を繰り広げてました。

『5分でええから。一人じゃ、よ~入らんのよ。相手から連絡来たら出てええし。』

服とか軽く引っ張ったり軽いボディタッチもしやっと観念したのか入店。

コーヒーとか飲めんらしくメロンソーダを頼みました。

席について少しして待ち合わせ相手からメールがきたので店を出る。

待ち合わせ場所までにバンゲ打診。

チャラいとか軽いとか始めて言われる。

スト師としてはほめ言葉として受け取っときます。

バンゲトークの途中に相手から電話。

もう無理そうなので肩叩いて『もう帰るわ』って言って去っていきました。

でも初めて粘りというものを体験したと思う。

もっともっと連れ出しして慣れていきたいですね。

その後6声かけするものの惜しいのなしでした。

牛丼食べて22時に終了。

平日の22時以降は粘れる精神力は持ち合わせてないので。

意識

今日は休みなんですけど夕方から所用があるので出撃するかかなり迷いましたが断念しました。

今日もひたすら自分の経験やいろんなブログ読んだりして、声かけから連れ出し辺りのトークをおさらいしてました。

いつもノートに書いてるんですが書くたびに内容が凝縮されてるなって思います。

まぐれや運だけではコンスタントに結果が出ない。

自分が用意してるセリフで相手が心を開いてくれる。

そんなスト師を目指してます。

つかみのトークから相手の状況確認して自己アピールしながらつながりを深めていく。

その流れの中で効果的なセリフを次々と投げかける。

意識してセリフを言うことによってそのセリフがどの程度通用するのかがわかります。

数少ない経験ですが相手の気持ちを動かしたなって時がありました。

それは闇雲にいろんな言葉を投げかけてたまたまヒットしたセリフだったと思います。

そういったセリフって貴重で他人に教えてもらったフレーズよりも効果があります。

自分の言葉になってていざという時でも忘れずに出てきます。

そういったセリフやフレーズをまとめてパターン化してみました。

パターン化することでムダなトークを省いたり、次に何を話そうとか間を空けずに進めれると思ったからです。

余裕も出ると思います。

一連のトークをしてそれでもダメな場合、ダメな理由がわかりやすいのではと思います。

僕の理想は1~2時間の中で10人に声かけるまでに連れ出しすることです。

時間もお金も体力も限りがあるのでムダな労力は省いていかないと継続するのは難しくなります。

いろいろ難しいこと考えてもいざとなったら結果が出ないことのほうが多いので気楽にやりたいですね。

あぁ~早くストしたいわぁ~。

要望

今日の夜は仕事です。

仕事しながら考えをまとめてました。

すぐにバンゲできるのはバンゲの即系です。

ある程度なんやかんや話してバンゲできるのは何らかのテクニックが絡んでたと睨んでます。

そして死番になるのはバンゲの時に死番対策をしてない

バンゲなり連れ出しなりいいところまでいってる時って明らかにムリな要望をしてました。

例えば、『寒いからマフラー貸して』とか『コート貸して』とか。

こういうのって結構いつの間にかつながりを築いてるなって思う。

待ち合わせグダに対しては『ドタキャンしよ』、今から仕事なら『休もうよ』『遅刻しよう』とか。

話して2、3分でそんなこと言っても明らかにムリやけどその後のトークは話しやすい。

相手の価値観を翻弄して判断力を鈍くさせる。

そこでバンゲができて安心してると死番になる。

でも死番っていいところまでいってる証拠じゃないかって思います。

後は死番にならない対策をするだけで次のステージに進める気がする。

その対策は僕にはまだ未知の世界です。

明らかにムリな要望をすることで小さな要望を聞いてもらいやすくなるなって実感しました。

僕の中では要望のレベルは三段階あります。

その要望を場面にあったタイミングで意識して使うと結果が変わってくるんじゃないかと。

バンゲはある程度できるようになってるけど連れ出しがあんまりです。

でもテクニックでいうと同じ要素が含んでるような。