子宮口と陣痛について
少し説明
これはあくまでも感じたことの説明
子供がどうやって産まれるかというと
子宮口10センチ これが全開
陣痛は赤ちゃんがだんだん降りてくるときに子宮が収縮される痛みによるもの
赤ちゃんの頭がおりてくることも大事
この条件が揃ったところで
せーので、お産に入ることができます
とにかく子宮口を10センチにすること
ここがキーポイント
することって言われてもねぇー
て、感じですよね
17時半
子宮口6センチ
ここからとにかくやばかった
トイレに行きたくても陣痛がくるのが怖くて行けない。
陣痛きたときに歩いてなんかいたら
死にそうと思ったから
プラスまりんはとにかく頭がおりてきていたため
いきむのを逃すこと
これまじやばかった。。
痛さ
いきみ逃し 合計3キロのうんちを我慢するイメージ
おしっこ
この3つのトリプルパンチ
喉が渇きすぎて、とにかく息も苦しい
お水を飲む余裕なんてもはやない
尿管通しても何も感じず笑
ここが痛いとかいうけど、痛くもかゆくもない笑
この時点くらいで
実習生と助産師さんはお別れ
もちろん病院の助産師さんはいるよ
愛想うつ余裕なんてなし
そして、テニスボール🎾でおす位置も
どんどん肛門の方へさがってきました
私の場合、子供の頭がさがっていて
いきむのを我慢するのが、半端なかった。。
でもそのおかげで、絶対子宮口開くのが早かった
ここの痛みで恐らくうめき声をあげる人がいるのかと。
陣痛がないときに眠くなって寝ても
陣痛で、起こされます笑
痛みレベルとしては、、
まあたしかに味わったことはない
でも怖がらなくて大丈夫
必ず耐えられる
これは間違いない
とにかく叫ばない
→体力消耗を抑えた方がいい
タオル噛んで、食いしばる
ベットの脇を握りしめる
とにかく呼吸
腹式呼吸できない人絶対練習してください
できない人多分アウトです
陣痛が少し弱まったら、必ず力を抜く
→ずっと力入れるよりよっぽど楽
とにかく立会いの人に腰付近、楽になるところを押してもらう
→私は旦那さんが押してくれてました
なので、本音を言って指示もできた
ここで気をつかう人はNG🙅♀️
これに集中することです
19時すぎくらい
ついに子宮口10センチ
6センチから10センチ
約2時間弱
とにかく、ここが死ぬ思いです
さーて!!いきむぞ!!
出産レポ⑥へ続く