あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -29ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。

法曹を目指した時に、恩師にいただいた本の一節。



しかし…ああ、神よ、ときに〈グリーン・マイル〉はあまりにも長すぎる。



スティーブン・キング 白石朗訳
「グリーン・マイル 6 闇の彼方へ」
p201 新潮社 平成9年

グリーン・マイルのあらすじは特に説明しません。

この一節だけだと意味わからないかもしれないけど、とりあえず。

思ったことはまた今度書きます。

大きな袋に入ったポテトチップスを一人で食べたい。




袋を開けたときの喜び。


一口目、すぐに続く二口目の幸福。



半分いかないころに感じるちょっとした飽き。


しかし、それを克服し食べ続ける自分への賞賛。



食べ続け、なくなりかけてきたときのもの悲しさ、




空になったときの若干の後悔、




これらを感じたい。


ポテトチップスにもドラマがある。





…と思う。






願わくば、コイケヤのコンソメBIG!