あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -24ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。

生徒会選挙と、卒業生籠城事件を一本の映画にした感じで、中身はきちんと別れていたのでわかりやすかったです。

ああ、さすが、鈴木先生だ。
いいところも悪いところも、
「両方ある」
ということが、本当によかった。

「いい生徒」をやっていた自分は、鈴木先生にとても救われています。

ありがとう鈴木先生!
主題歌最高!

うぉう!これこそ007!ってかんじので、めちゃくちゃかっこよかった。

中身は、それぞれの人が散らかったままで片づけられなかった気がして、少しもったいない感じがしました。

ボンドガールとかめっちゃかわいそう。

でも、アクションはすごかった。

屋根の上をバイクで走ったり、
地下鉄でひたすらおいかけっこしたり、
多人数対少数の籠城戦とか楽しいものばかり。
 
なんだか、スパイっぽい活動はほとんどなかった気がするけど…。

おもしろかったです。

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ストーリーは、アクギャクヒドウのお殿様を暗殺するために集まった13人の侍(1人は違うけど…)が、その殿様を守る200人と戦う…。


一人一人がかっこいいと思いました。

ただ、こう、武士だから=仕事だからというような感じもして、その先の思考停止がチラッと見えた気がしました。

曲がりなりにも刀を持ったことがある身としては、考え込んでしまいました。


でも、エンターテイメントとしては最高の侍映画です。

稲垣吾郎がすごかった。
ダヴィンチで能年玲奈さんが、お勧めしていた本。




なかなかおもしろい。

ネットでただで読めるらしい。

しかし、本がいい。なぜなら自分の大好きなマンガ「放浪息子」の志村貴子さんが描いている表紙がいいから。

内容は



こんな感じ。

きちんとおもしろい小説です。
読みやすいし、わかりやすいんだけど、ふと考え込むことができる出来事があって、読み応えがあります。

「マイナー」を考えるとてもいい本です。
なんと、MG トールギスが一つ千円で買えた。


定価は3,800円。

いやはや、ほしかったんです。 
トールギスⅡ(バンダイプレミアム)を先に作ったから、




自分としては二台買ってⅠ、Ⅱ、Ⅲと揃えるしかない。

というわけで、そのうちⅢの旧キットを買って、Ⅲを作る!



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