あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -14ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。

映画よりも日常生活が描かれることの多いドラマ、中でも海外ドラマは外国の生活感を感じることができてすきです。  

自分はER緊急救命室から始まりました。




最近のオススメをいくつか。


まず、名探偵モンク



(これは、超潔癖症など様々な病気を持つ元刑事が、アシスタントさんなどの力を借りて事件を解決します。)。

モンクさんには感情移入できたりできなかったりで、そこがまた面白いです。
なぜかというと、結構言動がひどかったりするので…。
しかし、良い人で…いや、良い人かな?どうだろ…と、考え込んでしまいます。憎めないことはたしかなんですが。

決めモンクは、真相を話し始めるときの
「経緯はこうです。」(だったと思う)






バーンノーティス




(解雇された元スパイが、その真相を追いつつ、困っている人を助けるってストーリー。)


「ふーじこちゃーん」的なことはしない真面目なルパン三世が水戸黄門のように世直しをしてるかんじ。観てて飽きません。

また、どこか超人的なスパイの世界をわかりやすく説明してくれる語りもよいです。
例えば尋問では暴力は使わないとか。交渉はこうするとか。


美人なヒロインは爆弾魔で、過激です。

お母さんには頭が上がらないってのもまたいい。

マイネームイズマイケルウェスティン。
アイユーストビーアスパイ、アンティル、「ユーアーバーンノーティス」、
から始まるオープニングは覚えてしまうほど。 


シーズン7でおわりだそうです。






ミスフィット




(その辺の超能力ものとは全く違う、なにか、生活の延長線上にある超能力もの)
アホらしいんだけど、なんか、観てしまう。






チャック



(ふつうのオタクで良い人がスパイになっちゃっく!)
これは、ヒロインがまたかわいい!いや、美人というか。




ホームランド




(アメリカの英雄はテロリストか!??って触れ込みのやつ。)

とりあえず奥さんがきれいす。めっちゃ。




忘れてはいけないウォーキングデッド


(所謂ゾンビもん。因果の流れが断ち切られず面白い)。





アメリカでも評価の高い、ブレイキングバッド

(余命数年と言われた真面目な化学教師が覚せい剤作りを始める話)

確かに面白い。
内容は至極シリアスで、笑かそうってつくってないんだろうけど、そこかしこが面白く…悲喜こもごもごも。

オッサンパンツいっちょでなにやってんねん!ていうのがところどころ。




以上羅列で終わりますが読んでくださってありがとうございます。


英語の勉強になります。
スラングがとくに。ふぁっ





うちのすぐ近くて若者が原付を無免許運転して、六十近くの男性をはねて逃亡、その後出頭という事件がありました。



アメリカの債務不履行が土壇場で回避されました。




 


「ルール」っていえば、法律もまた含まれると思いますが、


普通それよりも全然広い概念です。



スポーツは言わずもがな。ルールにしたがって行われます。



お葬式で黒い服を着るってのも「常識」と名付けられたルール。



牛は食べたらあかん!ってのも「宗教」のルール。


みんなと同じようなもんに興味を持って、変なことをしないってのも、普通でいるためのルール。


酒は禁止!ってのも、時代が生んだルール 



若い女性は魔女!ってのも、人々の恐怖が生んだルール



人に迷惑かけたらあかん!てのも、社会で生きていくためのルールール。



ルールはたくさんある。

ただ、そんなことを考えていました







今日も読んでくださってありがとうございます
(久し振りなフレーズ)。

法律という、なんやよくわからないルールと向き合うことを決めた者として、考え続けなければならないと思います。






昔からお世話になっているお地蔵さん。

さま…のほうがええんかなぁ。




ちなみにお地蔵さんの見てはる景色はこんなん。






なかなか絶景です。










写真では三人しか写ってないですが、
私は男のみ四人兄弟の二番目です。(右端の人は知らん人)
 

兄が一人と、弟が二人います。

(ちなみに、いとこは男のみ五人兄弟。上には上がいる。)




そんなわけで、私は弟の気持ちも、
兄の気持ちも持つことができました。


正直なところ、
長男なんてそれこそめんどくさいし、 
一人以上兄貴がいてもめんどくさいし、
一番下なんてのもいやだ(甘やかされるなんていいますが、もう、絶対いや)



二番目でとてもよかったと思います。



ちなみに、父も母も末っ子です。

そのため「兄」の気持ちってのをあまりわかっていないようなので、
今日話していました。
     





というのも、母は男男女の三番目(末っ子長女)なんですが、 

 
母は

兄二人から伝わってくる気持ち
(多分愛情…とりあえず愛情としておきます。)
にどうも差がある…みたい。
すぐ上の兄の方が思ってくれているみたい…

と言ったのです。



自分は、こう言いました

基本的に兄は弟たち(妹ももちろん)に対して平等に愛情をもっている。

しかしながら、
二番目は三番目と四番目に愛情を与えることになるけど、
三は四にだけやから、与える愛情量のみを比較すればは二より大きいかもしれない。

だからといって、二の四に対する愛情が三に劣るわけでもないし、三の四に対する愛情が優るわけでもない。
比較するもんやないから、比較したらあかんねんて。

思っている気持ちは一緒やでと。




すると、母は、
「あんた、他人とかのそういうことは客観的に鋭く観察するけど、自分のことになるとすぐ逆上するわね」
  

と言いました。
  

たしかに、この二・三日酷いです。


あーなんもいえねぇ。






なんもいえねぇ。。




なにも。。。



おさるのジョージというアニメを数話観てみましたが、    
子どもに良さそうな話(思うに調べることと考えることをとてもやっている話)と、 

そうでもなさそうな話(思うにいたずらだけをして他人に迷惑ばかりかけている話)とが混在していて、




そういえばイギリスの今年生まれたあの子もジョージだったなぁ。



甥っ子のオーサムも、うちの伝統的な名前の付け方を踏襲していればジョージだったのになぁ。






熊や!隠れろ!から始まる

愛知、名古屋、○○○

困った困った、○○姉妹

アイキャンノット○○半島

参った参った○○○○ジャクソン

スピードハット、

早口言葉真空投げ、

そしてパチパチパンチ

などの数々のギャグをお持ちなのは島木のジョージさんやなぁ。




 

歌手は


山本のジョージさん。 
 






 
普通の人は


ジョージン。





阪神サポーターは
  

ジョーシン。








満州あたりにあったのは


ジョシン  





が!とか、から!は


ジョシ

  







あれ…なんの話やったっけ…







これはジョシ校生…もとい、
纏流子!

キルラキル面白いです。